@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-03-16 @CAMPHACK: 完全なプライベート空間が味わえるハンモックスタイル。自立できるスタンドを使えば、木がなくてもどこでも設営することができます。ハンモックだけだと急な天候変化が怖い…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-03-15 @CAMPHACK: キャンプ中の雨は憂鬱ですよね。でも、雨だから見られる風景やこの時に役立つアイテムもあるんです。たとえばポンチョ。カラフルな模様や面白い柄をプリントしたものが多く…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-03-14 @CAMPHACK: ユニフレームの「薪グリル」は、焚き火料理を気軽に楽しめる人気のグリル。専用の五徳を使えば2か所で調理をすることもできます。火を使ってしっかり調理をしたい人にはピ…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-03-13 @CAMPHACK: 開放感MAXのシェルター! ogawa「アポロン」は、全パネルをフルオープンにすることも可能。これから暖かくなるシーズンは、こんな感じで開ければ気持ちよく過ご…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-03-12 @CAMPHACK: シェルフコンテナにキレイに道具を詰めてますね! ワイヤーホルダーや小さいケースなどを活用すると、うまくまとめられるみたいです。小物がどうしても散らかりやすい人…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-03-11 @CAMPHACK: 子どもが揃って寝てる姿、なんてかわいいんでしょう! 家族全員が休みがあるときは、ゆっくりキャンプでもして過ごしたいですね。迫ってきている10連休に向けて、少し…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-03-10 @CAMPHACK: 先日発表された「サーモス」のアウトドアライン「THERMOS OUTDOOR EQUIPMENT」。キャンパーさんの中には、早速保冷缶ホルダーを使っている人がい…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-03-09 @CAMPHACK: スキレットで作るビビンバ。色とりどりの食材がぎっしり詰まっていて、とても美味しそう! 熱伝導率が高いスキレットなら、石焼とまではいかなくてもしっかりと火が通るの…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-03-08 @CAMPHACK: 男前な雰囲気と丈夫な素材のアイアンは、焚き火道具といった小物を引っかけるブリッジとして大活躍。こちらのキャンパーさんは、洗い物やバッグ、ハンマーを引っかけて”見…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-03-07 @CAMPHACK: 中央のロウソクの数に驚き! シャンデリアのようなライティングですね。高さがあるテントなら、吊り下げ式のランタンスタンドを下げて遊ぶこともできそう。ムーディな雰囲…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-03-06 @CAMPHACK: 「コックピットスタイル」は、立ち座りしなくてもすぐに荷物を出し入れできて便利。くわえてレジャーシートを使えば、足が靴から解放されてスッキリしそう! ソロキャン…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-03-05 @CAMPHACK: スノーピークで揃えた積載。ソロキャンプということもあり、とてもスッキリしていますね! シェルフコンテナは3個まで重ねることができて、収納力も優秀で頼れるアイテム…