@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-07-02 @CAMPHACK: プリムスのツーバーナー「オンジャ」の風防とされているのは、なんとスノーピークの「シェルフコンテナ」! スパイスラックも兼ねられるという目からウロコなこの活用法に…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-07-01 @CAMPHACK: 「大事なテントはボクたちが守るッ!」そんな頼もしい声が聞こえてきそうなペグを発見。こちらは”hibanas”というメーカーの、その名も「フンバルマン」。仲間には…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-30 @CAMPHACK: AM4時の美しい朝焼け。キャンプの時は疲れて翌朝なかなか起きられない人もいるようですが、早起きは三文の徳と言います。早く起きたら、こんな絶景に出会えるかも? ….
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-29 @CAMPHACK: “ドレスコードキャンプ”での一コマ。3人とも、エプロン姿が決まっていますね! 共通アイテムを身に着けることで一体感が生まれるドレスコード、グループキャンプでやっ…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-28 @CAMPHACK: 2大ブランドのコラボ品「オルテガシリーズ マウンコル」。この柄はビジュアル的な美しさだけでなく、空気を取り込み燃焼効率を上げる役割も果たしているのだとか。芸術品…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-27 @CAMPHACK: 湖畔で過ごす、キャンプの夕暮れ時。焚き火の他にいくつも灯されたランタンのあかりで、幻想的な雰囲気ですね。場所は「浩庵キャンプ場」。雄大な本栖湖と富士山が臨める、…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-26 @CAMPHACK: フライシートのあり・なしで違う印象になるノースフェイスの「バスティオン4」。夏が近づき、インナーのみとタープの組み合わせがちょうどいい季節になりましたね! 暑く…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-25 @CAMPHACK: のんびりくつろぐワンちゃん。その背後からは「わたしのコットに誰か寝てる」という視線が……! ”陣地”となるコットは、ワンちゃんにとって慣れないキャンプ場でも安心…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-24 @CAMPHACK: ノースフェイスのロゴ入りのライスクッカーは見かけることも多いアイテムですが、今度はレコードバッグが流行の兆し!? 本来はレコードを入れるケースですが、サイズバリ…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-23 @CAMPHACK: キャンプサイトの端から端を覆うように、虹が出現…! 急に雨が降ったり晴れたりと天気が変わりやすいキャンプ場では、夕陽や空模様などハッとするような自然現象を目にす…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-22 @CAMPHACK: テントとオープンタープを組み合わせる場合。完全に雨をよけることは難しいですが、タープ二幕で大屋根をつくればだいぶ心強いですね。ドリームキャッチャーやドライフラワ…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-21 @CAMPHACK: 「テントは住める芸術品」と言うアーティストによってデザインされたMOSS(モス)テント。360度どこから見ても惚れ惚れする曲線美と、ベージュとレッドのバイカラー…