@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-13 @POPEYEMagazine: 浅草ほど”代々受け継がれている”街は、東京にもないだろう。変わらない東京も、新たに繋がっていく東京も、この街にある。雷門も、約10年ごとに提灯が新調され、ずっと…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-12 @POPEYEMagazine: おいしいシュークリーム、個性が爆発しているサブカル古書店、エッジの効きすぎたプラネラリウムなどなど、東京には魅力的な店や料理が星の数ほどある。故にどこから手をつ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-12 @POPEYEMagazine: 20年代に始まり、写真家・森山大道さんが降り立った60年代以降もずっと、新宿という街は芸術家やアートにゆかりのあるお店が密集していたようだ。それはこの2020年…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-11 @POPEYEMagazine: 今も昔も服好きは、原宿に惹かれてやって来る。時代が変わっても、ファッションの基本はこの街で学びたいよね。70年代から原宿に店を出して今に至る僕らの大好きな店『キ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-11 @POPEYEMagazine: 東京は広い。歩くのが楽しいこの街の中で、いま面白い7エリアを見つけたのが「すみずみまで歩こう。」というページ。まずは女優の南沙良ちゃんと吉祥寺→三鷹を散歩。クラ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-10 @POPEYEMagazine: ポパイ編集部がある銀座はいろいろな“初めて”が詰まっている街。ソーダファウンテンが国内で初めて生まれたのも、マクドナルドやスタバが初来日したのも、日本発のタウン…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-10 @POPEYEMagazine: ピッカピカの新しいビルや店がどんどん出来上がっていくネオシティ・渋谷の、本来のカルチャーの発信地は混沌とした雑居ビルなのだ。キーになるのはやはり、音楽とファッシ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-09 @POPEYEMagazine: 最新号「東京物語」、発売しました。今さらだけど、この2020年は雑誌の読み方もいろいろですね。今回の東京特集は江戸や明治、そして最初の東京オリンピックが開かれた…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-09 @POPEYEMagazine: 小説家の開高健さんが、前回の東京オリンピックが開催された1964年前後の都内を巡り、当時の新宿駅や国立競技場、屋台などルポした『ずばり東京』という本がある。今回…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-09 @POPEYEMagazine: 最新号「東京物語」、本日発売です。初めての東京オリンピックが1964年、それから令和になって2020年。今回はその半世紀とちょっとくらいの、この街の時代の流れや…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-08 @POPEYEMagazine: 明日発売の最新号「東京物語」、表紙はこの街のザ・クラシック&スタンダード、東京タワー。開高健さんの名著『ずばり東京』へのオマージュや、昔の写真をあれこれと使った…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-08 @POPEYEMagazine: 明日4月9日発売の最新号は、春の恒例・東京特集。僕たちがこの都会のどこかに立つとき、そこはなんらかの過去と繋がっていて、その歴史やストーリーを知れば知るほど街が…