#赤ちゃんと犬 #甲斐犬 #保護猫
今回は、日本犬の中での最強を自分なりに考えてみました!
個人的には甲斐犬を推したいのですが・・・
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●一休 (通称:一休さん)
・誕生日 2015.7.18
・犬種/性別 甲斐犬/♂
・性格 優しいけどお調子者
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●しずく (通称 : しーちゃん)
・誕生日 2021年4月頃
・猫種/性別 キジトラ / ♀
・性格 甘えんぼで慎重派
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●バンビ (通称:バンちゃん)
・誕生日 2024年6月頃
・猫手/性別 オリエンタル系/♂
・性格 まだまだ子猫。甘えん坊で大胆
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●みーちゃん
・3歳
・イヤイヤ期まっただなか
・好奇心旺盛で、なんでもやりたがる
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●ママ
・少し口が悪いが、根はとても優しい。
・下町育ち
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●僕(パパ)
・子供や動物が好き
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使用音源
【楽曲提供(株式会社 光サプライズ)】

20 Comments
和犬の能力は 確実に飼い主に依存してると思います 個体の個性は飼い主の覚悟で決まってる気がします
柴犬しか知りませんが
個体差があり野生味が強い子もいます
小さい時には分からないと思います
どの子に当たっても縁があって出会う子です
最後まで可愛がってあげて下さい🙇😊
生まれつき全身迷彩の甲斐犬に期待😅
さすが猟犬🐶ですね♪
それでも個性豊かで面白いですね♪
甲斐犬の逸話の多さに、驚きました。
家にいた甲斐犬は、2匹相手にした時に返討にしました。
初コメです。
集団戦法でも強さが変わりそうで面白い考察だと思いました!
柴犬を飼っていますが、柴犬の生意気さ(?)は群れのボス以下はみんな対等と思っているフシがあるような…
昔話で有名な「信州信濃の早太郎、奴には絶対知らせるな!」と狒狒(穴熊説も聞いた)に言わせた信濃犬はどうなったのか…交雑して純血種は絶滅したのか…?😰
やはり和犬は漫画「銀牙」のイメージで見てます。
紀州か秋田じゃないかな
体格がもう・
祖父の飼っていた甲斐犬は1対5匹のハンディキャップマッチなども平気でやってのけるフィジカルとメンタルを持っていた強個体でした。
一方、祖父の隣の家で飼っている秋田犬はとても臆病な性格でした。個体差がかなりあるなぁと感じた思い出があります。
柴しか飼ったことはないけど、日本犬はやはりどれも気性のはげしさを残しているように思います
洋犬とくらべると愛玩犬としてより猟犬、使役犬として人間とつきあってきた歴史があるのでしょうね
縄文犬は狩猟生活を送っていた人たちに飼われていてやや小型
渡来人とともにやってきた弥生犬はやや大きめ
縄文遺跡から発見される飼い犬の骨は一体そろってるのに弥生遺跡から発見される骨は散乱している
つまり食用目的でも飼われていた! 😱
今の日本犬には両方のDNAが伝わっていると思いますが、犬と人との日本の歴史もおもしろいものですね
僕さんの考察、とても面白くて、ためになりました
和犬の魅力は洋犬にないものがありますね
私はやはり一度飼っていた秋田犬が好きです
女の子で、割とおとなしく動物病院の先生が、この子はゴールデンレトリバーみたいに穏やかさんですねって言われて嬉しかった思い出があります
でも、体の大きさで、散歩にいくと
周りの人は怖がっていましたね😅
どの和犬も特徴があっていい動画だと思いました
昔柴犬を飼っていました。
散歩中にすれ違ったゴールデンレトリーバーに喧嘩を売られたのか、急に頭を振って首輪から抜け出し噛みつきに行きました。
すでに5m程の距離があったのに、逆走していきました。もう唖然ボー然で時が止まり、慌てて捕まえて平謝り。お相手も許して下さいましたが、、
普段クールであまり喜怒哀楽を表さないコだったので、もうびっくり。
そういう出来事はその一度限りだったので、人間にはわからない犬同士の何かがあったんだろうなと思ってます。
今回の動画小型犬なのに、気が強いのは本当なんだと思いました
そして首輪抜け出せるほど頭が良かった😅
今はやってませんが自分の若い頃は土佐闘犬の試合が結構ありました。秋田犬の飼い主に土佐闘犬とどちらが強いか聞いたことがありますが5分くらいなら耐えられるそうですが絶対に土佐闘犬には勝てないそうです。土佐闘犬相手に5分でも凄いですけど。
自分は以前甲斐犬2匹と今は紀州犬ベースの猪猟の犬を飼ってます。甲斐犬は犬相手にケンカ早くて体格の割に強いですが猪相手にはあまり向きません。今の紀州犬ベースの猪犬は以前飼っていた甲斐犬より10キロ重い26キロですが、パワーや猪を探す能力が桁違いです。甲斐犬も猪猟専門の犬なら違うかもしれませんが。何犬というより今は系統のほうが重視されています。愛玩犬の甲斐犬や紀州犬では全く使い物になりません。
最近は10kgに満たない様な小柄な甲斐犬も見掛けるようになりました。
柴同様に小型の個体が好まれるのでしょうか。
何でも小型化するのは反対です。
豆なんとかとかミニチュアなんとかとかティーカップなんとかいうのは全部嫌いです。
人間側の都合だけで生き物をいじるなと言いたいです。
勝手なイメージですが…
甲斐犬、四国犬→レスリング
北海道犬、秋田犬→相撲
柴犬→総合格闘技
紀州犬→柔道
紀州犬のブリーダーをしてました。紀州犬はジャンプ力が非常に強いです。裏山の90度近い崖をカモシカみたいに昇り降りしてました。助走しなくても2メートルほどの塀を簡単に登ってました。また紀州犬は本来非常におとなしく無駄吠えが非常に少ない。四国犬のブリーダーと交流があり四国犬の散歩もさせて貰いましたがとにかく凶暴で特にオス犬は飼い主以外には非常に凶暴です。私が散歩させてもらったのはメスの方でメスは比較的おとなしいようです。
紀州犬の戦闘を3回ほどみましたが、流れ星銀、赤目、そのまま、後ろにジャンピングで、首元を押さえ込みます。真正面ケンカというより、ジャンピングで、体をまげて、ナナメから、首から、押さえつけます。アメリカのピットビルでやっつけた話もそう聞いたし、私自身も、野犬、近所のボクサー、体の大きい雑種と戦った時、その戦闘の仕方です。
ただ、飼い主には絶対服従でした。
去年亡くなった家の柴犬もめちゃくちゃ気が強い子でした😓
全盛期の頃は大小関係無くどんなワンちゃんにも突っ掛かって行きましたね😨
毎日の散歩もヒヤヒヤ物でなるべく他のワンちゃん散歩タイムを避ける様にしてました😅