保護犬を迎えてくれてありがとう!
※本記事は、beings.log 365様から提供されたプレスリリースを元に掲載しています。弊社独自の見解や内容ではありませんので、詳細は提供元へお問い合わせください。
個人で動物保護に関する発信活動を行っております、「beings.log 365 内藤美鶴(ないとう みつる)」と申します。
このたび、ドジャース・山本由伸投手が保護犬を迎えられたことに対し、全国から寄せられた「感謝のメッセージ100通」をまとめた動画を、本日、2月14日(バレンタインデー)にYouTubeにて公開いたしました。
本動画は、
●「有名人による保護犬の迎え入れが、動物福祉への関心を高めるきっかけになる」
●「山本投手へ感謝の気持ちを伝えたい」
という想いから、個人有志で制作したものです。
単なるファン動画ではなく、保護犬・殺処分問題について考える入口として、多くの方に届けばと願っております。
▼動画URL
https://youtu.be/xFvINNbaaDE
もし御社媒体にてご関心をお持ちいただけましたら、
記事やコラム等の素材として、ご紹介いただけましたら幸いです。
なお、本企画の署名募集については、
Change.org Japan 公式Xでもご紹介いただきました。
https://x.com/change_jp/status/1985545375059718622?s=20
≪参考資料≫想定Q&A(取材対応用)
Q1. なぜこの動画を作ろうと思ったのですか?
山本由伸選手が保護犬を迎えられたというニュースを見て、「このように保護犬を迎えるということが、もっと社会に広がるといいな」と思ったのがきっかけです。
山本由伸選手に感謝の気持ちを伝えたいという想いに加えて、保護犬について考えるきっかけになればと思い、企画しました。
Q2. どんな方がメッセージを送ってくれたのですか?
署名サイト「change.org」で募集をし、日本中のさまざまな方からメッセージを寄せていただきました。
実際に保護犬を飼っている方や、日頃から動物保護の活動をされている方もおられました。
みなさん、それぞれの想いが込められたメッセージです。
Q3. なぜ“100通”にしたのですか?
署名が約3,000件集まり、ちょうど寄せられたメッセージが100件になった時点で、区切りの良い数字だと感じ、ここで一度「動画」という形にまとめようと思いました。
Q4. ご本人(山本由伸選手)に観てもらうことは期待していますか?
山本由伸選手への感謝の気持ちから制作した動画なので、観ていただけたら、もちろん嬉しいです。
ただ、もしそれがかなわなかったとしても、動画を観た人が「保護犬」という存在を知るきっかけになれば、企画した意味は十分にあると思っています。
Q5. ご本人(山本選手)に伝えたいことはありますか?
保護犬を迎えてくださって、心より感謝しています。
その行動が、保護犬のことを多くの人に知ってもらえる大きなきっかけになったと思っています。
Q6. 許可は取っているのですか?
本企画は、球団や選手ご本人と直接のやり取りを行ったものではなく、一般の立場からの感謝企画として自主的に制作しています。
誹謗中傷や営利目的にならないよう、内容には十分配慮しています。
Q7. 営利目的ですか?収益はありますか?
営利目的ではありません。
現在、YouTubeは収益化されておりません。
(今後、広告収入が発生した場合は、動物保護団体への寄付や、動物保護に関する活動に役立てたいと考えています。)
Q8. 活動名「beings.log 365」とはどういう意味ですか?
「beings」…すべての命(植物・動物・人間)を等しく尊い存在として、
「log」…日々の記録として残していきたい、という意味です。
「365」には、1年365日、命の大切さを忘れずに日々を過ごしたいという想いを込めています。
Q9. 今後もこうした活動は続けますか?
できる範囲で、動物に関するポジティブな情報発信をしていきたいです。
大きなことをしたいというよりも、「知るきっかけ」を作れたらと思っています。
Q10. 一番伝えたいメッセージは?
山本由伸選手、保護犬を迎えてくださり、心より感謝しています。
そして、保護犬を迎えるという選択肢があることを、より多くの方に知ってもらえたら嬉しいです。
ご不明点などございましたら、お気軽にご連絡ください。
beings.log 365
内藤美鶴(ないとう みつる)
Mail:beings.log365@gmail.com
Tel:070-4122-2563
リリース元:beings.log 365
URL:https://www.change.org/Thankyou-Yoshinobu
※本記事は、beings.log 365様から提供されたプレスリリースを元に掲載しています。弊社独自の見解や内容ではありませんので、詳細は提供元へお問い合わせください。
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