こんばんは!LYSTAです。

 

クラウドファンディング終了日2月9日までの折り返し地点が近づいてきましたが、伸び悩んでしまっています。本プロジェクトはAll or Nothingのため、終了日2月9日23:00までに100%に届かなかった場合は不成立となり、今いただいているご支援も支援してくださった方に返金となってしまいます。

 

 

 

私たちは、一般的な殺処分ゼロではなく、負傷動物に分類される「シニア・ハンデ・ケガ・攻撃性」がある子たちも含めた殺処分ゼロを目指しています。保健所に一般の方からの譲り受け希望の入らない、そういった子たちが処分されないために、私たちが受け皿となります。

 

 

年をとっているから

怪我をしているから

ハンデがあるから

人慣れしていないから

 

もし皆さんの目の前にそんな子たちが現れたら、「殺処分でしかたないね」と思えるでしょうか。

私たちLYSTAは、そういった子たちも殺処分させることなく、受け皿となりたい。「やむをえない殺処分だ」とあきらめず、彼らを救う唯一の力となりたいです。

 

 

 

病気があったって、年をとっていたって、彼らは生きています。

 

 

癌を患っているわんこたちも

 

 

自分が癌だなんて思うこともなく、ただ純粋無垢に生きています。

 

 

保健所に一般の方からの譲り受け希望がないそういう子たちにこそ、安心して生きていける場所を提供していきたい。いわき市の「殺処分をさせない門番」として、役目を果たしたいです。

 

 

 

私たちの勝手で決めた「いわき市10年ゼロ」という目標ですが、そのスタート1年目となる2026年度、いいスタートが切れるよう、どうか私たちの、犬猫たちの力となってください。ご支援をどうぞよろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

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