第1章・第2章を、順番にご視聴いただけますと幸いです。

本編は、いずれ全て非公開、またはメンバー限定にさせていただく予定です。

ラルムの一生を、どうしても短くまとめることができず、長い記録になりました。

56kgあった大きな体も、最期は28kgに。
それでも最後まで、懸命に生き抜いてくれました。

これは、ラルムの生きた証の記録です。
どうか温かく見守っていただけたら嬉しいです。

ラルムが生きた証~第1章~

ラルムが生きた証~第2章~

6 Comments

  1. この度は大切なラルムちゃんとの思い出づくりのお手伝いをさせていただきありがとうございました。動画でも書いていただいた通り、鼻紋は人間の指紋と同じ、その子だけにしかない模様です。ラルムちゃんがいない寂しさを埋めることはできませんが、ラルムちゃんの鼻紋ジュエリーが皆さんの心に寄り添ってくれることを願っております。可愛い可愛いラルムちゃんのご冥福をお祈りしております。ラルムちゃん、お疲れ様でした。

  2. 強制給餌=可哀想というのも全部が全部そういうわけでもないと伝えたいです。動物看護師として治療の選択として強制給餌が必要な場合もありますしわたし自身が1飼い主として昨年腎不全により見送った愛猫に対して強制給餌を行いました。一度始めてしまうと"やめ時"は難しいので始める前に家族間でルールを決めてから始めるべきだとは思いますが強制給餌を選択することが可哀想なことではないです。ラルちゃんもそうです。強制給餌は飼い主様からの"生きよう"のメッセージです。

  3. 2時間半あっという間でした。
    素敵な動画を作ってくださって本当に本当にありがとうございます。

    ぐらんむーに、そしてラルムに出逢えて本当に良かったです。

    ラルムに贈り続けた皆さんの愛は確かな物であり、本人も幸せであったに違いありません。

    ぐらんむー家が大好きです。
    いつまでも幸せでありますように。

  4. ラルム、本当に本当に頑張ったね、えらいね
    たくさんの人を幸せにしてくれてありがとう
    ラルムに会うことは出来なかったけど、ポストカードをいただいたから部屋にはずっとラルムがいて、今日もラルムは笑ってるよ
    第1章から3章までどんなにしんどい時でもベッドで荒ぶってボサボサになっててもラルムはやっぱり可愛かった
    ゆっくり休んでね
    ありがとう

    ご家族の皆様、スタッフ、関係者の皆様、大切な記録を見せてくださりありがとうございます
    とても大変な日々だったと思います
    でも不謹慎かもしれませんが、とてもうらやましく思いながら見させていただきました
    ラルムへの寄り添いかた、お互いの信頼関係などがとても素敵でうらやましかったです
    本当にありがとうございました

  5. ラルムくんがどれだけ愛されたのかがわかる動画でした☺️
    最後まで頑張るラルムくんとってもかっこよかったです。
    編集辛かったと思います。
    ラルムくんの素晴らしい頑張りが見れて良かったです☺️

  6. 泣いちゃうなぁいっぱい頑張ったんだなぁえらいないい子だな強い子だな
    どんなラルムもかわいいな会いたいな

    お店に伺った時も今日はたまたまいないだけかなおやつタイムにひょっこり現れてちょうだいとトコトコやってくるかなとそんな気持ちになってしまいます。
    ラルムが居ないことにまだ全然慣れないなぁ。

    ご家族の皆さま
    こんなに大切な動画をアップしてくださりありがとうございます。
    お店でラルムと触れ合える時間はとても幸せで大切な時間でした。
    心からご冥福をお祈りいたします。

    ラルー!たっくさんの幸せをありがとう!チェキも写真も宝物だよ!
    だいすきだよ〜🫶🩵

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