こんばんは!LYSTAです。

 

 

残すところあと2日、プロジェクトページでは時間のカウントが始まってしまいました。この挑戦の締めくくりを、より多くの皆様と共有し、ネクストゴールを達成できることを最後の1秒まであきらめません!

 

 

 

LYSTAは、保健所に収容された、負傷犬猫を中心にひきとっています。負傷犬猫に分類されている子たちは、一般的に報道されるような「殺処分」には含まれません。

 

今年度、いわき市で殺処分となったのは負傷の1匹だけなので、今年度このままの処分頭数でいっても、一般的には「殺処分ゼロ達成」と言えてしまいます。

 

 

 

しかし、今週ひきとってきた負傷犬猫たちをリアルタイムで一緒に見ていただいて、処分でしかたないと思うか、助けてあげたいと思うか…いかがだったでしょうか?

 

自分で病院に行くことなんてできない弱き動物たち。

 

「助けてあげたい」「治してあげたい」人間がもっている優しさを私は信じたい。怪我をしてれば治してあげればいい、年をとっていれば介助してあげればいい。LYSTAは貪欲に、譲渡不適となる子たちもみんな殺処分にさせたくありません!

 

 

 

2019年から目指してきた【いわき市の継続できる殺処分ゼロのスタートラインに立つ】という目標。このクラウドファンディングにご支援いただくことで、10年ゼロのスタートとなる1年目を支える仲間になってください。

 

ネクストゴール1,000万円をしっかりと達成し、ゼロ1年目の活動に専念できるよう、最後まで応援ご支援をどうかよろしくお願い致します。

 

 

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