悲しいお知らせがあります。このプロジェクトを立ち上げるきっかけをつくってくれた最愛なる愛犬キョウコが18歳で亡くなりました。いつもベッドの側から私を見守ってくれました。何かあると心配して見つめてくれました。ほしいものがあれば目で合図してくれてました。夜中彼女の寝息を聞くと安心して私も眠れます。私が入院中でも友人と学生さんが面倒を見てくれて私が帰って来るのをずっと待っていてくれました。毎日もう彼女がいないと思うと悲しくなります。辛い目にあっても彼女の見つめる目が励ましてくれてました。寂しい思いをさせてしまい後悔しています。

私のように病気で入院しないといけない時、施設入らないといけない時、どうしても手放さなければならない時、この子達を寂しい思いをさせないような安心して預かれる、預けられる施設を彼女のためにもプロジェクトを達成したいと思います。

どうぞみなさん協力・支援よろしくお願いします。

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