▼自己紹介

 

はじめまして。

このページをご覧いただきありがとうございます。

 

私は國島と申します。

現在、ブリティッシュショートヘア

愛猫ちゃまと一緒に暮らしています。 

 

ちゃまは私にとって初めて迎えた猫です。

迎えてまだ3ヶ月と短い時間ではありますが、すでにかけがえのない家族として共に生活しています。

 

これまで特別な病気もなく元気に過ごしていましたが、突然体調を崩し、動物病院を受診したことをきっかけに今回の診断に至りました。 

 

FIPと診断された愛猫ちゃまの写真

普段は甘えん坊で、人のそばが大好きなちゃまです。

 

 

 

 

 

病院でのちゃま。

 

 
▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

体調不良が続いたため動物病院を受診し、腹水を検査機関へ提出しました。その結果、PCR検査によりFIP(猫伝染性腹膜炎)陽性との判定を受けました。

 

 

 

【腹水を検査機関へ提出し、PCR検査の結果、FIP(猫伝染性腹膜炎)陽性との判定を受けました。現在は動物病院と相談のうえ、治療を開始しています。なお、個人情報および動物病院名は一部非公開としています。】

 

 

突然の診断に大きな不安と戸惑いを感じましたが、獣医師からは「治療を継続することで回復の可能性がある」と説明を受けました。

 

しかし、治療は長期にわたるものになり継続的な医療費が必要となります。 すでに検査や通院費がかかっており、今後も治療薬の費用や定期検査などが必要な状況です。

 

 

 

また、投薬開始後の経過によっては、治療内容の見直しが必要になる可能性があると説明を受けており、その場合には現在よりも治療費が増加する可能性があります。

 

こうした状況の中で、今後も治療を継続していくため、皆さまのお力をお借りしたいと考え、本プロジェクトを立ち上げました。 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトの内容

 

本プロジェクトでは、愛猫ちゃまのFIP治療を継続するための医療費として、ご支援をお願いしております。

 

ご支援いただいた資金は、以下の用途に大切に使用させていただきます。

 

・治療薬の処方

・定期的な通院および検査費

・診察費など、治療に直接関わる医療費

 

治療内容や治療費については、動物病院と相談のうえ決定しており、診断書および診療明細書も本ページに掲載しております(病院名など一部情報は非公開)。

 

 

治療は長期になりますが、プロジェクト終了後も飼い主として責任をもって治療を継続してまいります。 

 

<プロジェクトについて>
(1)資金の使途
ちゃまの現在治療中である動物病院病院の今までと今後の治療費にあてます。

(2)目標金額と資金の内訳

目標金額:290,000円

(資金の内訳)
・今までの治療費:154,220円

 

 

・今後の治療費:131,890円

(3)集める資金を使用しての治療期間
2025年12月30日〜2026年3月23日
※治療内容や治療費、治療期間は動物病院の確認が取れています。

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

 

今回のプロジェクトを通じて、まずはちゃまの治療を継続し、少しでも元気な日常を取り戻すことが目標です。

 

治療は決して簡単なものではありませんが、獣医師と相談しながら、一日一日を大切に向き合っていきたいと考えています。

 

この経験を通して、同じようにペットの病気と向き合う方の存在を知りました。

私自身も前向きに治療と向き合いながら、日々の経過を丁寧にご報告していきたいと思います。

 

最後まで責任をもって治療に取り組み、活動報告を通じて経過をご報告してまいります。

 

 

 

 

 

 

<ご支援にあたっての注意事項>
▶︎ 1. ペット保険について
1)ペット保険による補償の有無:無

▶︎ 2. 万が一の場合の代替の資金使途について
万が一、ちゃまが亡くなってしまった場合、いただいた支援金については、返金はせずこれまでの治療費に当てさせていただきます。

▶︎ 3. 問い合わせ先について
本クラウドファンディングに関するお問合せは以下までご連絡ください。

連絡先:420bon420@gmail.com

 

▶︎ 4. 掲載している資料について
ページ上に掲載している診断書や診療明細書などの資料は全て動物病院から掲載の許諾を得ております。

 

▶︎ 5. 治療方針などが変更になった場合について
プロジェクト実施完了までの間に、治療方針や治療の要否に変更が生じた場合、支援者の皆様、READYFOR事務局に速やかにお伝えします。

 

▶︎ 6. READYFOR事務局からのご連絡
ペットの治療費用を集めるクラウドファンディングに関しては、以下のガイドラインもご確認ください。
【ペットの治療費用を集めるクラウドファンディングに関する当社の考え】
https://legal.readyfor.jp/guidelines/launching_project/pet_care/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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