ご支援者様、目を止めてくださった方ありがとうございます。
山猫の家の石河と申します。
冷え込んだ日々が続いているので猫たちはお布団でぬくぬく猫団子になってることが多いです。
ここに映っているのは手前から
10ヶ月のくりーむくん
7ヶ月のぽぽちゃん、ももちゃん
保護猫あるあるなんですが、1歳前後からまで成長して里親さんに繋がるのが遅くなってしまう子が多々います。
理想は早めに里親さんに繋げることなのですが運命的な出会いが遅めの子もいるのが現状です。
一度里親さんの元に行っても訳あって戻ってくる子もいてたりするのでそういう子の生活をどうやって維持していくかは施設を継続させていく上での課題にもなってきます。
そんな子達を継続して維持していくために民泊を考えているのですが、資金面のハードルが高く悩んではいます。
夏までぐらいしっかり悩んでなんとか形に…というか私がチャレンジする勇気と決断力を固めていきたいとは思っているので、意思が固まったらみなさまにもご報告したいと思っていますのでよろしくお願いいたします。
毛布、フードなどの支援物資も大歓迎でございます。