▼自己紹介

6年前から個人で保護猫活動をしており今までに4匹保護しました。

(土地の所有者様には保護活動であるプロジェクト実施の許可と、画像の掲載許諾を頂いております)

 

2025年12月にも1匹保護したのですが、治療代(猫風邪・前足の爪が全て抜けてたので爪の治療、お腹の虫を駆除する治療を複数回、避妊手術代で11万円ほどかかりました。

 

12月に保護した場所には今もまだ野良猫ちゃん達が居ます。

残された野良猫ちゃん達を保護したいのですが、個人で活動している為費用が工面できず、これ以上保護する事が困難になってます。

 

現在は毎日餌をあげに行ってます。

北海道の冬は寒さも厳しく、冬を乗り越えられず命を落としてしまう子もたくさん居ます。

 

そんな野良猫ちゃん達を1匹でも多く救いたく、クラウドファンディングを始めました。

 

2025年12月に保護した子です

保護した子

 

病院に連れて行った時です

保護した子

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

外敵に怯えながら毎日お腹を空かせている野良猫ちゃん達。

夏は暑く、冬は寒さに凍えながら必死に生きようとしてます。

 

そんな野良猫ちゃん達を救いたいと思いプロジェクトを立ち上げました。

 

まずは避妊手術をしてこれ以上野良猫ちゃん達を増やさない事が大事だと思ってます。

保護できた子達に病気があれば治療して、痛みや苦しみから解放させてあげたいです。

 

暖かい家で外敵に怯える事なく、安心して毎日ご飯を食べられる環境にしてあげたいです。

 

▼プロジェクトの内容

現在もたくさんの野良猫ちゃん達が居ます。

 

12月に保護したシャム柄の子とは違う猫です↓

野良猫

野良猫

上の写真の子とは別の黒猫です↓

野良猫

こちらも上記の写真とは別の黒猫です↓

野良猫

 

母猫が複数匹産んでいるのか黒猫とシャム柄の猫ちゃんが多いです。

現在確認できているだけで4匹の野良猫ちゃんが居ます。

 

この子たちを保護して、暖かい家の中で毎日ご飯を食べて安心して過ごしてもらう事が目標です。

病気の検査、避妊手術、予防接種もします。

もし病気が見つかった場合は治療もしていきます。

 

《支援していただいた資金の使い道》

・治療費(駆虫薬を数回、血液検査、目の検査、便検査、爪切り、予防接種、点眼液)

約5万円

・去勢手術、術前の血液検査、麻酔代、術後に着せる専用服

約5万円

 

上記で1匹分の計算です。

4匹保護したいので合計40万円になります。

 

目標金額  47万円

手数料14%  -65,800円

税10%  -6580円

実際に受け取れる支援金合計金額  397,620円

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

去勢手術をし、これ以上野良猫ちゃんを増やさないこと。

 

・2026年7月までに4匹全ての野良猫ちゃんを保護し、検査、去勢手術を行いたいです

・捕獲器を使って保護します(自治体の許可済み)

・保護できたらすぐに病院へ連れていきます(今まで保護した子達を診てくれた病気へ連れていきます)

※予定通り保護できなかった場合、引き続き餌付けをし人間に慣れて貰い、再度捕獲を試みます

・術後は傷が完治するまで個室で安静に過ごせるようにします

 

初めての試みなので目標達成できるか不安ですが、猫ちゃん達が幸せに暮らせるようにどうか応援よろしくお願い致します🙇‍♀️

 

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