本プロジェクト年末最後の活動報告12月上旬避妊手術した子、ゲージやシェルター空きがなくリリースしたさびちゃん、昨日早朝保護しました。
風邪がひどく病院へ
生後6ヶ月〜7ヶ月 と骨格からは思ってましたが実際抱っこすると、2キロないぐらいの体型、小さな猫ちゃん生後3ヶ月の時、首にワイヤーで絞められてたと今日お聞きし、保護 早めることにしました。

目が開かない風邪の感染症の灰色白のさび避妊手術し リリースした時には、 健康でしたが雪も降り寒かったのでだと思います。2日ごはん食べす、姿もありませんでしたが今日見ることができました。
さびちゃんの姉妹です。
捕獲機準備しましたが入りません。
猫風邪
片目が赤く目が結膜炎ににた容姿

近づくと逃げます 警戒心 強めです。

今日は ご飯食べお腹いっぱい食べてくれました。

クランドファンディング公開14日目現在62%あたたかいメッセージとご支援に心から皆さまに感謝いたします。
今年も残すとこ1日、明日からさらに冷え込みます。屋根はありますが吹き込む風は冷たい。捕獲機に入ってくれと願いつつ1月10日までは、トライアル控えた子もいて、健康な猫たちと完全隔離が必要です。
命を繋ぐことは簡単ではありません。予期せぬ挑戦、悲しみ、そして苦難に直面します。
私たちだけでは、猫が十分に回復できる安静の場所、危険のない環境、家族との出逢いの場所、日々のお世話など継続するのは難しいです、たちゆかない場面では、皆さまのあたたかなご支援と応援が猫たちには、支えで命の希望となります。
シェルター内は、家族との出会いや終生を過ごす猫たちが暮らす場とし最後の砦です。引き続き保護猫-外猫たちをどうぞ最後までお見守りいただければ幸いです。本年も大変お世話になりありがとうございました。来年もご協力熱い応援をよろしくお願い致します。