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過去のプロジェクト
2025/3/25クラウドファンディング不妊去勢手術を施し猫たちの活動を支えてくださり、感謝申し上げます。
ー保護猫たちの避難場所シェルターを守りたいー

ー人間の都合で捨てられたり、行き場を失った猫たち、そして保健所へ持ち込まれてしまった猫たちに新たなチャンスを与える場所ー猫に最期まで尊敬と愛を与えられる居場所を!
老猫-生活のケア必要とする猫たちのQOL(生活の質)を高め1匹1匹に寄り添うシェルターに改装したい!

Catnisichikuチームです。私はCatnisichikuチーム有志4名のボランティアチーム代表松口です。
猫の問題に取り組み3年月日が経とうとしています。
飼い主のいない猫が産んでしまった子猫や捨てられた猫の受け入れを、元々は(妹)が行政の動物保護施設の要請で収容され生まれて間もない乳飲み子を育て医療をかけ、愛情込めて大切に育て心温かい里親様に命をつないでいくための活動しています。
行政施設に持ち込まれる猫が今でもいることは、殺処分がなくならないという現実を意味します。
外猫の繁殖が減らない限り殺処分ゼロにはならない、また入院や施設の入居など急にお世話が出来なくなったり、後見人がいない高齢者や引越しなどで置き去り、その場に残される猫が今なお増加の一途を辿っています。
飼い主のいない猫に[居場所と人の温かさ]を与えたい!その思いで今も活動を続けています。
すべての猫を助けることはできないただ不妊化の活動以来は多く不妊化手術費をつづけています。

TNR活動現場で生まれる仔猫たち野良猫のもとをたどれば、誰かに飼われていた元飼い猫、その子や孫です。外を徘徊していると、可哀想だからせめてご飯だけはと、言う方も多いです。ただそれを言い訳に捨てられて、空腹で可哀想だからと、目の前の1匹の空腹を満たすことが、近い将来何匹も可哀想な命を増やすことに繋がるとしたら、生きられないかもしれない命を繁殖している行為につながりかねません。
TNR活動実施


地域にとどまらず活動拠点を広げると、春の乳飲み子たちが成長しネコが住みついて確認されてる場所が2ヶ所あります。
仕事もしてますが、運用資金も底をつく中で何とかやりくりしながら、現場に行きTNR活動100匹超え不妊化手術と50匹以上これまで保護しウィルス検査、ワクチン、ノミダニ駆除後、生後2ヶ月からSMSや譲渡会デビューで50匹以上猫たちが幸せな家族のもとで暮らしています。その後、里親に繋げ成長した写真を送って頂き成長した姿に喜びを感じています。皆さまに応援していただいたから繋がる命があることに感謝しながら頑張っています。

しかし病気や年齢の問題から一生譲渡には繋がらずこの先ずっとシェルターが必要な高齢猫、里親を見つけるため人なれるや現場に通う先で保護の必要な猫たちがいます。
こういった命と向き合うため、今私達は様々な課題にぶっかっています。

実は第二弾つい先日このこのプロジェクトは、不成立で未手術の猫たち、猫シェルター問題を抱えたまま終了しました。

TNR活動や保護活動について
🟢(捕獲)について
不妊去勢手術は自己負担でいたします。
❶捕獲機での捕獲です。
❷自治体許可について
{管轄の愛護センターに確認)し捕獲設置は私有者許可とのことで頂いてます。
事態が個人の敷地内のため土地所有者(管理者)と近隣トラブル避けるため明確な許可この2点許可済です。
➌避妊去勢手術について
避妊去勢未手術の野良猫
協力病院ですでに6匹避妊去勢手術しています。
この子は5ヶ月のサバトラです。
一緒に同時に入ってきたのがサビ猫です。

あと 子猫2匹と母猫です。
予約12/14でターゲットの子たちは終了します。
頭数成猫3子猫5匹すべてメスでこの場所が田畑周辺で 雨風しのげるため猫たちが集まってきています。それもあって今後も土地家主さんにご協力いただいてます。
❹手術後お世話について
現在猫シェルターは、常時10匹いて春シーズン行政施設からの子猫が増えたりします。譲渡会などや「緊急に保護を要する野良猫」のもので野外の猫たちを常時保護するためではなく今の状況を食い止めるためのものです。
■(成猫)推定10才3匹は(住み着)場所へ、土地家主ご協力いただき、野外屋根付き場所をお借りし寝床場とごはんやり掃除訪問し猫が居る場所に通いお世話します。
■(子猫)5匹避妊手術後、母猫1匹と仔猫1匹親子すでに一時預かりボランティア宅で保護してます。(推定)5ヶ月4匹避妊手術終え準備できれば入居予定です。
■予定通りに 保護できなかった場合
人馴れしているのですぐ保護できます もし できなければ ボランティアを増やし 捕獲 いたします。
※土地の所有者さんが高齢なため事態が変わる場合は、預かり場所がなくなるためシェルターで保護します。
修生飼育、保護看取り、乳飲み子保護、療養保護が必要な
猫たちに。助成金 や毎月の支援もないので継続するためにはどうか皆様の温かいご支援、応援どうぞよろしくお願いいたします。
🟡猫たちの現状
子猫シロクロサビ猫、サビ猫、サバトラ、三毛猫 成猫シャム似、長毛種
🟡資金の問題もありターゲット8匹
すべてメス、近隣に茶虎親子、黒猫、餌やりさんが確認できていてごはんも足りてなくお腹空かせ母猫シャム系が子猫がごはん食べ終わるのを見とどけ。。 。。

その後ごはんを食べていました。。

保護をしてあげられる次のステップで皆様のお力添えが必要です。

シェルターに里親募集の猫がいて感染症などのリスクが大きいと言うことも大きな壁となっており、猫シェルター問題が山積みです。現在隔離場所がないためシェルターの拡充と隔離部屋の設備が必要不可欠となり、脱走対策など全体的なリスクな設備を必要です。たくさんの猫を一度に保護することは、現在安全な状況で保護されている猫たちを危険にさらしてしまい、お世話も倍以上の体力、スタッフが必要になります。猫たちが心地よく暮らせる環境を整えることが、私の活動の中で最も重要なことだと感じています。
毎日の餌やり、健康管理、猫たちのケアなど愛情豊かに育てご縁をまつ猫のために!!
私は再びグランドファンディングにチャレンジを決心し、猫たちの命をつなぐ場所保護&看取りができるように、シェルター内の不備の設備、新たな隔離室の設置のため挑戦させていただきます。

怪我や病気を患ってない猫でも1頭につきおよそ4万円医療費が必要です。

来年には行政施設からの仔猫や私たちが関わる猫たちを個人で保護受け入れもします。


破損箇所の玄関入り口

施工後はアルミ鉄から木材の入り口に一軒家の外装から明るい入り口に!保護した大事な子達を守りたい。


玄関ドア交換施工27万円
二重脱走防止ドア15万円
壁紙20万円
READYFOR14%手数料
消費税10%
(もしも目標金額)を上回った場合には、隔離部屋すぐに保護に必要な初期医療と猫たちがより快適に過ごせるよう、設備の充実させるための費用として下記を目的とします。
🟡第二目標
⚪︎ごはん代24匹分(約一年分)月4万円
年間48万円(室内野外22匹分)
期間2026/2/1〜2027/1/31までの食費
⚪︎初期医療費
ワクチン代 ノミダニ駆除、便検査
ウィルス検査費医療20万円
期間2026年3/1〜9/30
備品 詳しくは、大型隔離ゲージ-
普通のゲージ-市販の床材、空調設備一台
🟡第三目標
シェルター不備の修繕費
今助けを必要としている猫に今回も暖かなご支援よろしくお願いいたします。
本プロジェクトの資金は「猫シェルターを改修し仔猫の譲渡から看取りまで命を諦めない空間作り」プロジェクト「Catnisichikuチーム」管理者である代表の妹マツグチサオリが資金を受け取ります。プロジェクトと返礼品リターンは、運営主体であるCatnisichikuチームが実施します。
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