TR13 シェルター近くに住む

頑固なお婆さんの第二

話。

前回も書きましたが。

お婆さんに猫の避妊、

去勢手術をする事がど

んなに重要かを長年説

明してきましたが頑固

として聞き入れてくれ

ませんでした。(お婆

さんは多くの猫をこれ

までに飼い手術もせず

不幸な

子を増やしてきました。)

体調を崩して入院する

前には

猫の餌を買いに行けな

いので

貸してと言ってきたり、

 気が弱くなってか

手術することも納得し

てくれました、 が!

しかし退院の際には驚

くほど回復し手術は必

要ないと言う始末、

 餌は人間用のミルクを

与えたり、お婆さんの

食べ残した魚の缶詰な

どを食べ与えるので

猫達は下痢をして苦し

んでいます。

なんとかしなければと

思って

お婆さんの留守の間に

雌猫が捕獲機に入って

くれたので手術をする

ことができました。

 雌猫が手術を受ければ。

 遺棄される仔猫が 減ります!

 不幸な子を生ませない!

ことが 必要だと思います。

 

 

入院前には体調が悪く、猫達の

餌を買いに行けないから貸して

とか 手術にも賛成してくれたのですが

Write A Comment