玉木宏、ブラジリアン柔術で大会に出場に意欲 今後の目標は「結果を残したい」厚生労働省「働き方改革 新PR動画発表会」

皆さん、拍手でお迎えください。た木さん、まずは皆さんにご挨拶いただけますか? はい。え、皆様こんにちは。た木浩しです。え、本日も暑い中、え、足を運んでくださいましてありがとうございます。短い時間ではありますが最後までよろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 なかなかそんな時間もないと思うんですけど、ご自身に使うそのプライベートオフな時間って例えばスポーツされたりとか何かされてることありますか? はい。それはありますね。その、ま、子供のことがあって、ま、仕事もない時となるとそれ以外の時間は、ま、自分の時間になるので、ま、道場に行ってそのブラジリアン充術の稽古であったりとかっていうことをはい。やったり、ま、自分のために使ってますね。はい。 ブラジリアン呪術試合にも出られたり。はい。うん。 やっぱりこう汗を流す。 そうですね。汗を流してやっぱりその自分のえっと趣味であるその好きなことをやるっていうことで、ま、当然リセットができてまた仕事に望めるっていうことなので、そういう意味で、ま、自分の時間、休みの時間っていうのはすごく大切ですね。 はい。 働き方やらし方が多様化している。今たまさんが自分らしくいるために意識していること、あとはこれから挑戦してみたいことを教えてください。 はい。え、ま、自分らしく いるために意識していることはやはりその 自分の時間を大切にしなければきっと見え てこないものなのかなと思っておりまして 、そういう意味で、ま、そのブラジリアン 柔術というものを、ま、もう6年ちょい ぐらいやってるんですけれども、ま、その 以前大会にも出て、またやはりその大会に 出て今度は結果を残したいかなという、 そういう挑戦というか、チャレンジという かね、ことは考えています。はい。 はい。これからさらに様々な挑戦をされていくんですね。 そうですね。またそれがきっと仕事にも還元されることっていうのはあると思うので、ま、プライベートも全力で、え、何かをやるということで、あの、うん、楽しい人生になればいいなと思ってます。はい。 はい。た木さんはプライベートとのバランス先ほどね、お 1 人だけじゃなくて家族の時間もという風におっしゃっていましたけど、どのようにお歩の時間って過ごすことが多いですか? はい。えっと、ま、オフの時間というより も仕事以外の時間でやっぱりその子供の 送り迎えであったりとかっていうことは 含まれてきるのでそのうん、やっぱり効率 よくということはすごくよく考えてますね 。うん。なのでうん。それは本当に若い時 から大きく変わったところでもあり、これ からもやっぱりしっかりと自分自身が 心がけていかないとうん。 そういう時間の組み方っていうのはできないのかなと思ってますね。はい。 はい。たま木さんのその働き方についてもお伺いしていきたいんですが はい。 たま木さんは若い頃から色々活動されていて 20代30代40 代それぞれのこう年代で何かこう働き方に違いってありますか? うーん。そうですね。ま、僕が 20 代の頃とかはやはりその忍耐なんとか乗り越える。 ま、撮影の仕方もだいぶ変わってはきまし たけど、そういうやっぱ忍耐力をつけな きゃっていう意識でやってましたけど、 ただ今の時代はもう忍耐だけではないので 、ま、当然そのプライベートでも家族が できたりとか自分の時間以外にもやっぱり 使わなければいけない時間があるので、 そういう時間を時間配分をうん、すごく 考えるように変わなと思ってますね。うん 。働き方自体、先ほど20 代の頃はこういった世の中だったみたいなのありますけど、周りもこう何か変化してるなって感じることってありますか? もうやっぱりその労働時間っていうものに対してすごくやっぱりいろんなところで耳にするようになってうん。 すごくやっぱりそれは意識しないと変え られないものだと思うので、ま、そういう 意味で最近は本当に特にそのうん、この 時間までには絶対終わるとかいうことは すごく僕らの現場でもすごく意識しながら うん。してることかなと思ってますね。 うん。なかなかね、先ほどっしゃったよう に難しいところだと思うんですけど、 撮影時間伸びてしまったりとか、そういう のもだんだん皆さんの意識が現場の雰囲気 は変わるかもというとこですかね。はい。 ただそれを加したやっぱそのスケジュールが組まれるようになってきたっていう感じですね。はい。 はい。それは結構大きな時代の変化ですよね。 それは本当に時代の変化だと思いますし、もうすごくそれはいいことだなと思います。日本人はやっぱその働きすぎだっていうのはよく言われてますけれどももうん。休む時は休むことによって効率が良くなることも当然ありますから。 うん。 うん。木さんご自身も多くの人と作業を共にする中で 意識していることというのがあると思うんですが、 今回はですね、そのお考えを 今後ろにセットが出てまいりました。筆で書いていただきたいと思います。 はい。 初動なかなかた木さんこう皆さんの中見ている中って ええないですしまいつぶりに書くのかもさっぱり覚えてないぐらい久しぶりだなと思ってますね。 本当ですか?もう学生中小学校中学 ま、ま、学生時代を終えてからどこかで 1 回書いたような気はするんですけど、ま、その記憶もあまり定かではないという感じなので本当にいつぶりかわかんないですね。 はい。 はい。 では書くことはもうたま木さんの心の中で決まっていますか? はい。 はい。では決っております。はい。 マイクを置いていただきまして はい。失礼します。 はい。お時間ありますのでゆっくり書いていただいて大丈夫です。はい。それではたま木さんに筆で書いていただきます。多くの人と作業を共にする中で意識していること。 こちらを筆で書に書いていただきます。 はい、 た木さん、ありがとうございます。では前に回っていただきましょうかね。 前にはい。 そして皆さんに見せていただきます。 はい。行きますね。 お願いします。 足ないと思いますけど。は はい。 はい。はい。 書いていただいたのが はい。 こちら 楽しくですね。ま、すごくやっぱシンプルではあるんですけど、ま、え、当然 1 人で仕事をしているわけではないですので、ま、皆でその時間を共有する中で、ま、その流れてる時間は同じなので、その時間を皆過ごすことができれば、やぱそれは 1番いい時間かなと思ってますね。 プライベートだけではなくて仕事もやっぱ 楽しくするということはうん、MODで やっていきたいなと思ってます。 はい、では右手下手側のムービー参ります 。 では最後に左手ムービーお願いいたします 。 上手側です。

俳優の玉木宏が4日、都内で厚生労働省「働き方改革 新PR動画発表会」に登壇した。

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