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31 Comments

  1. なんか、今回はいつにも増してアユムさんの解説が分かりやすく聞こえて、39玉なら投了早いけど、27(28は指さないと思った)なら37歩成から詰み逃すかどうかのところまで指しそうと思ってました。25に馬を効かせてどの程度難しくなるかとか分からなかったけど、その程度の棋力だから期待が持てたのかな?
    時間を使わせて王手ラッシュから詰み手順変えられたら、さすがの渡辺九段も参っちゃいますね。

  2. アユムさんのライブと実況を見ていたのですが、凄いものを見た😳、と思いました。

  3. 感想戦で藤井王位が言っていた92手目単に61歩に同角成で負けの変化を解説してほしいです。
    本譜と同じように迫った時、37銀17玉で最後、連続王手の千日手で不詰の変化です。

  4. わずか30㎝四方の盤の中にハリウッドの超大作並の超ド級の分厚いドラマを見た気がした。

  5. 相手より早く自玉の詰みを発見できるから、詰み筋を難しい局面に誘導しミスを誘える。

  6. 評価値が出るから大逆転って言うけど、
    藤井王位以外誰も詰みを読めてなかったのだから
    必然の結果。
    大騒ぎし過ぎ。

  7. アユムさん! 酒飲みながらの酩解説やめてもらえますかぁ?(笑)

  8. これが全棋士が恐れる「永遠の◯分」…
    本人は全くそのつもりはないんでしょうけど、対局相手にとっては無言の圧がすごいですね!

  9. 体力勝負の寝技に持ち込めば、藤井が優位でしょう。渡辺九段は後半に読みの精度が落ちると思われる。
    藤井は仮に負けても125手目の反則を指摘すれば良い。

  10. そうですよね。
    ただ、運とかではなくて心理戦とか対局者にしかわからない駆け引きとかあったんですよね。

    解説を聞いていろいろ考えさせられました。

  11. 終盤の絶望評価値差で渡辺氏白星かーと思って見るの終了。
    そして、このタイトル見てえっ?大逆転????どういうこと???あの状態から???意味わからん!
    動画見て納得しました(笑)1分将棋は良くも悪くも何かが起きる!

  12. 配信と解説を、ありがとうございます。
    渡辺玉の2七玉が悪手で、藤井聡太7冠に逆転されたのですね。
    それも、藤井将棋の信じられない大逆転劇だった?

  13. 去年の棋王戦第三局を思い出しました。私も大好きな一局です。

  14. そもそも1分将棋になったら、ソフトも99%って判定しちゃダメだと思うな

  15. 素朴な疑問ですが千日手になった前の対局のように手待ちのような手がある中でやはり先手番というのが有利なのでしょうか?先手が1回でも手待ちしたら後手が有利になるとかはないのでしょうか?

  16. これはトラウマになる負け方だね。もしも渡辺九段が現在藤井七冠と同世代だったら押し切って勝てたかもね。印象として伊藤叡王より渡辺九段の方が同じ年齢の頃は強かったと思うから。

  17. 通じる人がどれくらいいるかわかりませんが、大相撲の貴闘力が初優勝した時の千秋楽で一方的に押し出されていって土俵際で手がまわしに引っかかって相手がスルッと倒れた時のことを思い出しました。

  18. プロに対しては甘い評価かも知れないけど、これだけ説明を受けてみても、渡辺九段が弱かったとは全く思えない。

    次局以降も、楽しみに見ておきます。

  19. 試合も歴史に残るものになったし、全てにおいて、記録、記憶に刻まれた非常に良い試合ができてよかった。

    こういうマウンドの使い方をしてもらえるなら、喜んで譲りますよ。今後も大事にしていきたい場面です。

  20. 毒まんじゅうを何回かいくぐらなければならないんだろうか?千日手に持ち込んで、先手を取って、注意深く手厚い手を重ねても、お得意の飛車切りの勝負手をくらったあとに、毒まんじゅうでは体が持ちません。