JapaneseChessshogiアユム将棋藤井聡太 40 Comments @shogi-ayumu 2年 ago 藤井聡太叡王、「二度のピンチ」を徹底解説!https://youtu.be/w9u–Gnqq6k?si=0ttlol_kxn--ZoSx @mocchy99 2年 ago なるほと。8四歩の意味が分かりました107手で終局とは思えない、いい感じに逆転あったりといい対局でした (^^ @user-cs3pf7ye5r 2年 ago 8四歩が見えてた棋士が何人いたんだろうか??伊藤匠七段も多分見えてなかったんじゃないかな??あの手が見えるから八冠なんだろうな。 @momongamieko 2年 ago いやー今日は伊藤七段の日かと思いましたが流石でしたね。69角とさした時、一手クイズに今日は間違えないのねと。見る将の私はアユムさんの解説が全てなのでショボンとしてたかあっという間に藤井叡王が勝ってました。今までの中で1番伊藤七段面白い将棋をしてたと思います。お疲れ様でした。 @user-uo2wv5og6m 2年 ago やはり、天敵っているんですね。伊藤先生めっちゃ強いのに、藤井先生には勝った事ない。 @user-gj3to2nu2l 2年 ago 先手の89玉の回避があったから、後手は読み筋変えて66歩にしたんか。藤井8冠が89玉に気付いてなかったら後手勝ちだったのかな?凄い紙一重だったんだろうな @user-kb1id2xy2p 2年 ago いつもありがとうございます。他の方も書かれておりますが、84歩の凄さは、アベマ解説陣??でしたが、アユムさんのYouTubeも観ながら観ていた自分は、その意図が直ぐに分かりました(もち、誰にも言ってませんが)。また、63銀以下の詰めも解説下さりありがとうございます。それにしても、この切れが渡辺九段が言ってた「スター棋士の素質がある」ってことなのですね。 @justaway61ue82 2年 ago 10-0はえぐい @Maoh0824 2年 ago 伊藤七段は藤井叡王以外には勝てるのになぁ。 @yukiy.8692 2年 ago 初級者にもわかりやすい解説、ありがとうございます @user-hb8tn2mi6q 2年 ago 飛車きりは相手からして負けフラグ確定なんよ @user-lm4ez9se4s 2年 ago 早くも名曲賞か。 @sugmin 2年 ago 世界一飛車を粗末にするくだり好きw @comac8195 2年 ago 見ていて思ったけど、藤井叡王の将棋を一番理解しているのは伊藤七段なのかなと思う。竜王戦の頃と比べると数段レベル上がった感じがして、今回はもしかしてと思ったけど藤井叡王強すぎる。でも、対藤井連敗も叡王戦で止まる気がする。 @ory7996 2年 ago 伊藤七段もう少しやなぁ勝てるのを楽しみにしています @Zaki-pn2dn 2年 ago 確か5戦で3勝でタイトルなので負けが1つだけでも大きな痛みだから…藤井さんにとって良かったと思う。 @user-go7bg2hy6e 2年 ago 細かい部分まで詳しく解説していただきありがとうございます!初心者にも凄くわかりやすいです! @masssyy 2年 ago 負けでも不二家のまみれをばりばり食べる菅井先生と違って、そんな余裕のなさそうな匠先生。 経験値はまだまだなのか? @user-rp5fw1dq1j 2年 ago 華麗な飛車切り わたしは聡太さんの飛車には成りたくないけど、誰かの役に立つなら、スパッと斬られてもいいかなぁ笑 @dq-music 2年 ago 84歩のような手をサラッと指せるのが聡太のスゴいところですね!あの短い時間で一択を間違えない棋士がどれだけいるだろうか? @user-rn7hi7wm5k 2年 ago 藤井叡王の終盤力は、他の棋士を圧倒していますね。特に84歩は、見ていて怖くなりました。伊藤挑戦者は、せっかく69角(難手)を発見したのに、87歩成を逃す(手の流れからはこちらが自然です)とは、信じられませんでした。 @user-mc2wl8os6f 2年 ago 藤井八冠の飛車切りが出たら勝ったなって思うようになった @poco-2020 2年 ago 一分将棋に持ち込めなかったのが惜しかったけど今回はいい内容だったと思います。初勝利を心待ちにしてます。 @takehisakita9498 2年 ago 今日は伊藤匠七段が勝つのかなと思って、用事のために出かけて出かけ先でちょっと見たら、藤井叡王に形勢が92%となっていて何が起こったのかと思ってました @f.yabuuchi3864 2年 ago 藤井叡王、まずは1勝、おめでとうございます!後2勝、頑張って下さい。ずっと応援しています。 @user-xs8rn1gs8g 2年 ago 強い棋士と 歴史に名を残す偉大な棋士との差。 @user-ih8dk8ez8f 2年 ago 84歩は見えなかったし、指した後も理解できなかったけど、投了局面を見ると伊藤七段の飛車を84に釣りだしたことにより王手飛車が避けられないことがわかった。本当にすごいと思った。 @user-cs7fg2jw4s 2年 ago 4三金・5六銀・6九角・2九飛車 神々のやり取りを見た気分。匠先生も強すぎる。 7七桂馬・8四歩 藤井先生が最後まで神だった。 @user-me8gw4sz5z 2年 ago やはり経験値も必要って感じですかね? @Flandre.495 2年 ago 途轍もなくレベルの高い将棋だったな…さすが現代角換わりの最高峰やな @user-pe3mi5qw9v 2年 ago 最近、AIの思考について考えてみました。AI自体に癖はなくとも、そのプログラムには癖が出ています。 AIは最初に自分の詰み筋がないかどうかを考えてから攻めるので、手損というのがなく、駒得が評価値に反映されます。 しかし藤井叡王は駒得より手得を上に見ることが多々あるように見えます。その為にATには当然である「詰みなし」を見切っての切りあいでなく、何手か得することによって生じる未来の優勢を解くとみているのではないでしょうか?藤井曲線と呼ばれるAI評価値もなんとなくわかる気がします。 @user-jd4cv7xd9s 2年 ago 実況終盤は最善手以外悪手という流れが続く中、ほぼ間違えないイトタクと絶対間違えない八冠、という達人の切りあいが凄かった。特に8四歩は指した瞬間鳥肌立った。何故あれ指せるのかと。 @1208071208 2年 ago 研究進んだから仕方ないんだけどどの対局も同じような盤面ばかりで最近面白くないチェスと同じで将棋ももう煮詰まった感がある @user-kp3is1cq1e 2年 ago 藤井さんは、当然8七歩成は予想してたと思う。なのに6九角を打たせたのは解せないのだ。 @KEY81014 2年 ago これだけ盤面動いてるのに、ずっと互角なの凄い @user-sy7ps4gl7x 2年 ago 君は、完璧さ✨ @OshiShirataki 2年 ago 高評価100回押したいくらい名解説でした。ありがとうございました。叡王戦第一局は本当に楽しかったですよね。満足感が高くて最高だなぁと思いつつ、このネタで一緒に飲める相手がいないので、タイトル戦の後はいつも楽しく拝見させて頂いてます。これからも体調も大事に頑張ってください! @user-mn7zr1rz3u 2年 ago 84歩指せたのが凄すぎるあの一手以外は負けだった飛車をずらすという、まぁよくある叩きではあるが残り一枚の歩をあそこで叩けるんだからなぁ一昔前ならAIじゃないと指せないって言われてたやつ @user-zq9fi1bz1u 2年 ago 終わってみれば藤井叡王の完勝に見えて、実は今までで一番肉薄できてたんですね 伊藤七段が評価値58%まで行ったのってこの二人の対局では初めてではないでしょうか。そこから勝つに至らないのはやはり時間と神経を使わされたからだと思いますので「あともう少し」が途轍もなく難しいのでしょうが・・・それにしても「勝ちがある」となった時に藤井叡王はチャンスを絶対逃しませんね @user-ho3zz8jc6w 2年 ago ストレートかな
@momongamieko 2年 ago いやー今日は伊藤七段の日かと思いましたが流石でしたね。69角とさした時、一手クイズに今日は間違えないのねと。見る将の私はアユムさんの解説が全てなのでショボンとしてたかあっという間に藤井叡王が勝ってました。今までの中で1番伊藤七段面白い将棋をしてたと思います。お疲れ様でした。
@user-kb1id2xy2p 2年 ago いつもありがとうございます。他の方も書かれておりますが、84歩の凄さは、アベマ解説陣??でしたが、アユムさんのYouTubeも観ながら観ていた自分は、その意図が直ぐに分かりました(もち、誰にも言ってませんが)。また、63銀以下の詰めも解説下さりありがとうございます。それにしても、この切れが渡辺九段が言ってた「スター棋士の素質がある」ってことなのですね。
@comac8195 2年 ago 見ていて思ったけど、藤井叡王の将棋を一番理解しているのは伊藤七段なのかなと思う。竜王戦の頃と比べると数段レベル上がった感じがして、今回はもしかしてと思ったけど藤井叡王強すぎる。でも、対藤井連敗も叡王戦で止まる気がする。
@user-rn7hi7wm5k 2年 ago 藤井叡王の終盤力は、他の棋士を圧倒していますね。特に84歩は、見ていて怖くなりました。伊藤挑戦者は、せっかく69角(難手)を発見したのに、87歩成を逃す(手の流れからはこちらが自然です)とは、信じられませんでした。
@user-ih8dk8ez8f 2年 ago 84歩は見えなかったし、指した後も理解できなかったけど、投了局面を見ると伊藤七段の飛車を84に釣りだしたことにより王手飛車が避けられないことがわかった。本当にすごいと思った。
@user-pe3mi5qw9v 2年 ago 最近、AIの思考について考えてみました。AI自体に癖はなくとも、そのプログラムには癖が出ています。 AIは最初に自分の詰み筋がないかどうかを考えてから攻めるので、手損というのがなく、駒得が評価値に反映されます。 しかし藤井叡王は駒得より手得を上に見ることが多々あるように見えます。その為にATには当然である「詰みなし」を見切っての切りあいでなく、何手か得することによって生じる未来の優勢を解くとみているのではないでしょうか?藤井曲線と呼ばれるAI評価値もなんとなくわかる気がします。
@user-jd4cv7xd9s 2年 ago 実況終盤は最善手以外悪手という流れが続く中、ほぼ間違えないイトタクと絶対間違えない八冠、という達人の切りあいが凄かった。特に8四歩は指した瞬間鳥肌立った。何故あれ指せるのかと。
@OshiShirataki 2年 ago 高評価100回押したいくらい名解説でした。ありがとうございました。叡王戦第一局は本当に楽しかったですよね。満足感が高くて最高だなぁと思いつつ、このネタで一緒に飲める相手がいないので、タイトル戦の後はいつも楽しく拝見させて頂いてます。これからも体調も大事に頑張ってください!
@user-mn7zr1rz3u 2年 ago 84歩指せたのが凄すぎるあの一手以外は負けだった飛車をずらすという、まぁよくある叩きではあるが残り一枚の歩をあそこで叩けるんだからなぁ一昔前ならAIじゃないと指せないって言われてたやつ
@user-zq9fi1bz1u 2年 ago 終わってみれば藤井叡王の完勝に見えて、実は今までで一番肉薄できてたんですね 伊藤七段が評価値58%まで行ったのってこの二人の対局では初めてではないでしょうか。そこから勝つに至らないのはやはり時間と神経を使わされたからだと思いますので「あともう少し」が途轍もなく難しいのでしょうが・・・それにしても「勝ちがある」となった時に藤井叡王はチャンスを絶対逃しませんね
40 Comments
藤井聡太叡王、「二度のピンチ」を徹底解説!
https://youtu.be/w9u–Gnqq6k?si=0ttlol_kxn--ZoSx
なるほと。8四歩の意味が分かりました
107手で終局とは思えない、いい感じに逆転あったりといい対局でした (^^
8四歩が見えてた棋士が何人いたんだろうか??
伊藤匠七段も多分見えてなかったんじゃないかな??
あの手が見えるから八冠なんだろうな。
いやー今日は伊藤七段の日かと思いましたが流石でしたね。69角とさした時、一手クイズに今日は間違えないのねと。見る将の私はアユムさんの解説が全てなのでショボンとしてたかあっという間に藤井叡王が勝ってました。今までの中で1番伊藤七段面白い将棋をしてたと思います。お疲れ様でした。
やはり、天敵っているんですね。伊藤先生めっちゃ強いのに、藤井先生には勝った事ない。
先手の89玉の回避があったから、後手は読み筋変えて66歩にしたんか。藤井8冠が89玉に気付いてなかったら後手勝ちだったのかな?凄い紙一重だったんだろうな
いつもありがとうございます。他の方も書かれておりますが、84歩の凄さは、アベマ解説陣??でしたが、アユムさんのYouTubeも観ながら観ていた自分は、その意図が直ぐに分かりました(もち、誰にも言ってませんが)。また、63銀以下の詰めも解説下さりありがとうございます。それにしても、この切れが渡辺九段が言ってた「スター棋士の素質がある」ってことなのですね。
10-0はえぐい
伊藤七段は藤井叡王以外には勝てるのになぁ。
初級者にもわかりやすい解説、ありがとうございます
飛車きりは相手からして負けフラグ確定なんよ
早くも名曲賞か。
世界一飛車を粗末にするくだり好きw
見ていて思ったけど、藤井叡王の将棋を一番理解しているのは伊藤七段なのかなと思う。竜王戦の頃と比べると数段レベル上がった感じがして、今回はもしかしてと思ったけど藤井叡王強すぎる。
でも、対藤井連敗も叡王戦で止まる気がする。
伊藤七段もう少しやなぁ勝てるのを楽しみにしています
確か5戦で3勝でタイトルなので負けが1つだけでも大きな痛みだから…藤井さんにとって良かったと思う。
細かい部分まで詳しく解説していただきありがとうございます!
初心者にも凄くわかりやすいです!
負けでも不二家のまみれをばりばり食べる菅井先生と違って、
そんな余裕のなさそうな匠先生。 経験値はまだまだなのか?
華麗な飛車切り わたしは聡太さんの飛車には成りたくないけど、誰かの役に立つなら、スパッと斬られてもいいかなぁ笑
84歩のような手をサラッと指せるのが聡太のスゴいところですね!あの短い時間で一択を間違えない棋士がどれだけいるだろうか?
藤井叡王の終盤力は、他の棋士を圧倒していますね。特に84歩は、見ていて怖くなりました。伊藤挑戦者は、せっかく69角(難手)を発見したのに、87歩成を逃す(手の流れからはこちらが自然です)とは、信じられませんでした。
藤井八冠の飛車切りが出たら勝ったなって思うようになった
一分将棋に持ち込めなかったのが惜しかったけど今回はいい内容だったと思います。
初勝利を心待ちにしてます。
今日は伊藤匠七段が勝つのかなと思って、用事のために出かけて
出かけ先でちょっと見たら、藤井叡王に形勢が92%となっていて何が起こったのかと思ってました
藤井叡王、まずは1勝、おめでとうございます!
後2勝、頑張って下さい。ずっと応援しています。
強い棋士と
歴史に名を残す偉大な棋士との差。
84歩は見えなかったし、指した後も理解できなかったけど、投了局面を見ると伊藤七段の飛車を84に釣りだしたことにより王手飛車が避けられないことがわかった。
本当にすごいと思った。
4三金・5六銀・6九角・2九飛車 神々のやり取りを見た気分。匠先生も強すぎる。 7七桂馬・8四歩 藤井先生が最後まで神だった。
やはり経験値も必要って感じですかね?
途轍もなくレベルの高い将棋だったな…さすが現代角換わりの最高峰やな
最近、AIの思考について考えてみました。AI自体に癖はなくとも、そのプログラムには癖が出ています。
AIは最初に自分の詰み筋がないかどうかを考えてから攻めるので、手損というのがなく、駒得が評価値に反映されます。
しかし藤井叡王は駒得より手得を上に見ることが多々あるように見えます。その為にATには当然である「詰みなし」を見切っての切りあいでなく、何手か得することによって生じる未来の優勢を解くとみているのではないでしょうか?藤井曲線と呼ばれるAI評価値もなんとなくわかる気がします。
実況終盤は最善手以外悪手という流れが続く中、ほぼ間違えないイトタクと
絶対間違えない八冠、という達人の切りあいが凄かった。
特に8四歩は指した瞬間鳥肌立った。何故あれ指せるのかと。
研究進んだから仕方ないんだけどどの対局も同じような盤面ばかりで最近面白くない
チェスと同じで将棋ももう煮詰まった感がある
藤井さんは、当然8七歩成は予想してたと思う。なのに6九角を打たせたのは解せないのだ。
これだけ盤面動いてるのに、ずっと互角なの凄い
君は、完璧さ✨
高評価100回押したいくらい名解説でした。ありがとうございました。
叡王戦第一局は本当に楽しかったですよね。満足感が高くて最高だなぁと思いつつ、このネタで一緒に飲める相手がいないので、タイトル戦の後はいつも楽しく拝見させて頂いてます。
これからも体調も大事に頑張ってください!
84歩指せたのが凄すぎる
あの一手以外は負けだった
飛車をずらすという、まぁよくある叩きではあるが
残り一枚の歩をあそこで叩けるんだからなぁ
一昔前ならAIじゃないと指せないって言われてたやつ
終わってみれば藤井叡王の完勝に見えて、実は今までで一番肉薄できてたんですね 伊藤七段が評価値58%まで行ったのってこの二人の対局では初めてではないでしょうか。
そこから勝つに至らないのはやはり時間と神経を使わされたからだと思いますので「あともう少し」が途轍もなく難しいのでしょうが・・・
それにしても「勝ちがある」となった時に藤井叡王はチャンスを絶対逃しませんね
ストレートかな