【能登半島地震】ビルの下敷きになった自宅 家族との思い出探す男性

能登半島地震で、石川県輪島市の居酒屋が7階建てビルに押しつぶされた。関東から移住してきた一家の住まいでもある。28日、現場には、失った妻子の思い出を探す店主の姿があった。「言葉を失うね」。楠健二さんは、ビルの下敷きになったままの建物を見てつぶやいた。1、2階が居酒屋、3階を住居として、妻由香利さんと次男、次女と4人で暮らしていた。

#輪島 #能登半島地震

14 Comments

  1. 次男君かな、当日からXでお母さんと妹さんを助けてってコメントを見かけて、どうにもできずにただXを追って見てた。こんな悲しい結果になったことが残念で仕方ない。
    お父さんもお兄さんも生きて下さい。幸せになって下さい。

  2. なんともいいようがないが、おおきなたてものがこんなかたちでトウカイするものなのかね、、、
    ふきんしんだとはおもいつつ、へいちにたてられていて真横にくずれている、、、

  3. 都内、愛知、大阪でもこういうの起きるんんだろうな
    全国数万のビルの地盤調査を絶対やった方がいい

  4. こんなに大変な思いをした人がいるのに お笑い芸人の女遊びなんかで 騒いでちゃいけないよね

  5. 地震の象徴的によくこのビルの映像が流れてるけど、他にこういう形で倒壊してるビルが無いなら確実に施工に問題があったという事では?
    施工会社がまだあるんだか無いんだか知らんけど責任を負う場所があるなら責任を追及しないといけないと思うわ。

  6. SNSなんぞ  やくには たたんだろ  現実にもどれよ  仮想社会なんぞ  やっぱり 見世物小屋 なだけ

  7. ほんと真横に倒れてるもんな~
    助かった旦那さんはどこに居てたんだろ?
    妻と娘さんが犠牲になったことで
    その生とシの境はどこだったんだろ?

  8. ダメージを受け解体なら分かりますが…建設した時期が分かりませんがビルの転倒っておかしいですよ?