JR北海道 列車の運行状況がSNSなどで一目で分かる新しい情報提供を開始 遅れをリアルタイムで把握

昨年の大行きで札幌県では多くの列車が 運休となり利用者に十分な情報が提供でき なかったとしてJR北海道は2年計画で ホームページやSNSを活用した情報提供 のリニューアルを進めてきました今日新た にスタートしたのは影響エリアマップです 列車の運休や30分以上の遅れが出ている 場合はその路線がオレンジに色分けされる など一目で分かるように工夫されています また列車走行位置の画面では列車の現在地 が表示され列車ごとに個別に運行状況が 分かります遅れが1分単位で表示され リアルタイムで把握が可能 ですさらにマイページではよく利用する駅 や列車を5つまで登録することができます JR北海道は駅のモニターやXを活用し 利用者に迅速で適切な情報を提供していき たいとしています

JR北海道は列車の遅れや運休がホームページなどで一目で分かる新しい情報提供を9日から始めました。

2022年の大雪で札幌圏では多くの列車が運休となり利用者に十分な情報が提供できなかったとして、JR北海道は2年計画でホームページやSNSを活用した情報提供のリニューアルを進めてきました。
9日、新たにスタートしたのは影響エリアマップです。列車の運休や30分以上の遅れが出ている場合はその路線がオレンジに色分けされるなど、一目で分かるように工夫されています。
また「列車走行位置」の画面では列車の現在位置が表示され、列車ごとに個別に運行状況が分かります。
遅れが1分単位で表示されリアルタイムで把握が可能です。
さらにマイページではよく利用する駅や列車を5つまで登録することができます。
JR北海道は駅のモニターやXを活用し利用者に迅速で適切な情報を提供していきたいとしています。

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