3200m時代の秋天。
プリテイキャストの凄まじい大逃げ

21 Comments

  1. プリティキャスト、歴史的な大逃げ!
    大ケヤキの向こうを通過するあたりからの、もうドキドキしてしまう展開がたまらない。40年前なのに、結果も分かっているのに居並ぶ牡馬を向こうに回して逃げるプリティキャストに「いけ~頑張れ!」とつい声が出てしまう

  2. 当時の盛山アナも大逃げすぎて困ったんだろうね。
    〇〇馬身でなく何メートルでリードを表現してたから…まるでマラソン。
    手元で計算すると5、6秒あったから30馬身とかのリードだったんだと思う。

  3. 私がまだ高校生の頃のレースですが、見てて寒気がしたのを今でも忘れられません!でも、今あらためて見ると、あの頃思ったよりスローペースだし、もっとすごい大逃げだったように思いました。

  4. あの逆神様、柏木集保がプリティ◎ファントム▲で当てたんだよなぁ…

  5. このレースから24年後、彼女の子供がナリタブライアンの3冠を阻止するため
    菊花賞で一世一代の大勝負に出る!

  6. 42年前の天皇賞秋は東京競馬場芝3200メートルに11頭立てで争われました!当時僕は小学4年生でした!

  7. 42年前の天皇賞秋当時僕は小学4年生で、此の年には読売安達新体操クラブが設立し、元プロ野球⚾セントラルリーグ中日ドラゴンズ投手松坂大輔さんが生まれた年でした!

  8. 42年前の天皇賞秋は東京競馬場芝3200メートルに11頭立てで争われました!然し乍ら同レースが行なわれた当時僕は小学4年生で、新体操の山尾朱子選手は6歳で幼稚園に通い、女優の釈由美子さん&麻生久美子さん、元サッカー⚽日本代表女子撫子ジャパンキャプテン澤穂希さんは2歳でした!其れから新体操の田原睦子選手も2歳でした!

  9. 優勝したプリテイキャストの上がり3Fのタイムは40秒2。これでは普通、他馬に直線余裕で抜かれるはずですが、ライバルたちは過度の牽制と道中なし崩し的に脚を使ってしまい、結果直線で全く伸びなかったという一戦。

  10. 私にとって逃げ馬といえばプリティキャストです。当時、秋の天皇賞も3200mで、まさか逃げ切るとは思いませんでしたが、痛快でした。

  11. 何度見ても痛快。彼女の単勝複勝を胸ポケットに入れてTVを観ていたのを思い出す。春になってテンポイントの墓参りに行ったのとセットでわが競馬史上最高の思い出になっている。

  12. リアルで見てた1人です、柴田政人騎手の作戦がまんまとハマった伝説のレース、有力馬が牽制する中ドンドン逃げる姿は圧巻だったな、間に合わない事に一番最初に気づいたのが横山典弘の父である横山富雄、皆に間に合わないぞ!と声かけたがその時既に遅し!このレースは絶対忘れられない🤗