時代順です。

23 Comments

  1. 一番の衝撃はやっぱ断トツで石田vsカークランド戦だな。
    当時はゴロフキン以外で言ったら、一番避けられまくってた無敗の強豪カークランドを選ぶだけでも凄いが、そこからいほぼ一方的に追い回してKOとかw

    井上尚弥に関しては、何か世界が予想した妥当な結果って感じかな。皆が井上が元から恐ろしく強すぎるの知ってて、このレベル相手に余裕で勝って当然と思われる事自体が凄いがw

  2. 冷静に考えて、ダメージ負ってフラフラな時にトドメで喰らうパンチもプロボクサーのパンチなんだよなぁ、、ボディブローとかどんだけ苦しいんだろ、、、、

  3. 昨日もカークランド戦見たけど何度見ても最高だよね!
    井上のパンチは速すぎて、一瞬顔の前を通りすぎたかなと思ってたら、次には相手が倒れてるもん。

  4. これだけを見てカークランドをヘボボクサーのごとく言うのは、石田の年齢と戦績を見て負けるはずのない噛ませ犬と決めつけて侮ったカークランドや陣営、向こう人たちと等しい行為

  5. 殴り合いの中で炸裂した三浦の一発のボディが、アナウンサーに「大槌」と評されてるのにゾクゾク。直後の井上のあらゆる角度から相手を圧倒する美しい強打の連続に戦慄した。

  6. 井上のノックアウトのように、本当に効いて変な方向に膝や足首を捻って倒れるシーンが怖い。

  7. 海老原さんの(この試合でわない)リードパンチで引っかけてからの、左ストレートでKOする。今は見られ無い?このパンチに魅了させられました。

  8. 石田さんのアンビリバボーで見た。
    試合前に石田選手は奥さんに負けたらお前のせいだみたいに言ったんだよね。
    それに対する奥さんの返しがマジで女神だった!

  9. 日本の選手は礼節がある上、内に秘めた殺意が滲み出てる。
    相手がどれだけ強くても最後まで試合を諦めない、
    強い海外選手は山ほどいるけど、日本人のような青い炎を持っている選手は珍しい。
    日本ボクサーが好きだ。

  10. ボンバーの試合はついつい見てしまう

  11. 効かされた選手が下向いてそうで前見えてるのえぐい。

  12. 日本人の海外戦の陰にルディ氏とダイスケ氏。この二人の貢献も大きい。