昨年度はインターハイ、選手権、プレミアリーグEASTの高校3冠を達成したのが青森山田高校。2000年代に入ってから青森県内で公式戦無敗を続ける高校年代最強チームに挑み続けるのが、八戸学院野辺地西高校だ。2004年に三上晃監督が就任してから強化が進み、2014年には県大会で初めて決勝に進出。以降は県大会の決勝戦に継続して進出しているものの、常に青森山田の壁を越えられず、あと一歩のところで全国への切符を掴み取れずにいる。

今年の3年生は青森山田をPK戦まで追い詰めた2019年の選手権予選の決勝戦を見て入学を決めた選手が多く、全国大会出場への想いは強い。“打倒・青森山田”に全力を尽くす彼らがインターハイ予選に挑む様子をぜひチェックして欲しい。

彼らの挑戦の日々をイメージしながら書き下ろされたRhythmic Toy Worldの楽曲「青炎」にも注目だ。
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6 Comments

  1. めちゃくちゃいい動画😭
    今年の選手権こそ勝ってほしい!
    応援してます!
    歴史を変えてくれ!

  2. 前回の選手権決勝も実はセットプレーから先制していた。
    対青森山田に特化した特筆すべきチーム🍎

  3. 野辺地西は全国出ても十分やれる年もあった。しかし県内に絶対王者がいるから全国的には全く無名だが本当に強い年もあった。山田を倒して全国出たら間違いなく旋風を巻き起こす力はある。