食事シーンと顔芸少々

23 Comments

  1. この作品のスピンオフとして、アイヌの食文化を描くコミックを出したら、意外と売れそう (笑)

  2. キロランケが考えを変えてくれれば死ぬ事はなかったのに

  3. 杉元を思うアシリパを見て
    アシリパに心を開いてもらう為に
    ヒンナと言った尾形

  4. いつも思うけど、一緒に行動してる時はこんなにほのぼのしてるのに急に敵同士になって本気の殺し合いができるってのが信じられん。

  5. 杉元のオソマじゃなきゃいやって・・・w意地でも味噌とは言わないのね。
    ネットで杉元のオソマって検索したら商品として売ってたよw

  6. 尾形のヒンナを心底どうでもいいと思ってる白石とキロランケの顔もいいね

  7. コミック勢、「杉元のオソマじゃなきゃ嫌だ!」が思った以上の圧でわろてる。

  8. 尾形のヒンナ聞いたアシリパさん赤ちゃんが初めてママ行った時みたいな反応で可愛い

  9. 以前、雪祭り会場でボルシチとピロシキの定食をゴチになりましたが美味しかったなあ…拝見して居たら思い出しました。(≧∇≦)

  10. ここらへん、尾形はアシリパさんにべったりなんだよね。トナカイ狩りに行くときのソリや、トナカイ料理を食べてるときもそばに居て、白石たちには背を向けアシリパさん側を向いて座ってる。
    うまく言えないけど、杉元のポジションを自分が取れて嬉しかったのかな…
    アシリパさんという光のそばに寄り添いたかったのかな?なんて妄想してたら「ヒンナ」発言も含めてクソデカ感情

  11. 尾形って普通にアシㇼパのこと利用してるだけって思ったけど結局殺すに殺せなかったんだよね、兄がついてたから兄がアシㇼパのこと守ってたのか、それとも尾形が(心のどこかで)殺すのを躊躇してたのか