東京と大阪に続く新たな将棋の公式戦対局場となる「名古屋将棋対局場」の開場セレモニーが22日、対局場が設けられた名古屋駅前の高層ビル「ミッドランドスクエア」内で行われた。開場初日の対局者となる藤井聡太王将(19)、日本将棋連盟の佐藤康光会長(52)らが出席し、テープカットで新たな対局場の誕生を祝った。【撮影・丹治重人】2022年6月22日公開

  関連記事は→https://mainichi.jp/articles/20220622/k00/00m/040/089000c

4 Comments

  1. 藤井五冠が動けば連盟が動き記者も動きトヨタも動かす
    会長も相当忙しいスケジュールになっているでしょうが
    とてつもないスターの出現に
    将棋が注目されておもしろいですねー

  2. 良かったですね。出たがり河村がいなくて。それとも断られた?。

  3. 佐々木慎7段、凄い運が良かったね。役得じゃないですか・・頑張って!