▽軍事ジャーナリスト黒井文太郎氏の最新ウクライナ情勢解説
 「ロシアに弱腰」との批判が高まっているフランス・ドイツ・イタリアの首脳がウクライナを訪問、「多連装ロケットシステム」など新たな武器を供与する約束をしました。一方、これまで様子状態だった中国に動きが。習近平主席はロシアのプーチン大統領と電話会談し、ロシアのウクライナ侵攻の正当性に理解を示したとされています。また日本の近海でも動きが。16日、千葉県沖でロシア艦艇、続いて津軽海峡で中国艦艇が航行しているのが確認されました。黒井氏は「何かが始まる可能性はない」と言いますが…。
(2022年6月17日 MBSテレビ「よんチャンTV」より)

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#ウクライナ #ロシア #中国 #軍事侵攻 #キーウ #MBSニュース #毎日放送

23 Comments

  1. 習近平ほど、信用出来ん人間は居てないわ。良い思ったら乗っかる、危ない思ったら遠くて見物。
    この後に金正恩もロシア側に着くやろう。3カ国が核兵器を持つ事で欧米を敵に回して結託するやろう思ってる。
    頼むから核兵器持ってるインドだけはロシア側に回らないで欲しい。
    ロシアとの友好より日本との友好を選択して欲しい。

  2. なんで憲法改正しないの?議論、議論ってあと何十年をかけて議論するつもりなの?議論するばかりで行動はせず。。。。。。。これこそ習近平が言った民主主義のデメリットじゃないの?

  3. 中国がこちらに寝返りたくなるくらい徹底的に貧国にすればいい

  4. 分かってないな専門家も皆も。

    そもそもウクライナの海よりを支配するって事は、ロシアから海へ出るルートが整うって事。それが、中国との軍事的に加入する最低条件なんだよ。

    ロシアが海上に出れる様になったら、中国とロシアが手を組み、日本の第1列島線まで攻める事が可能となり、第1列島線を取られたら、アメリカまで攻める事が出来る様になるんだよ。

    実際に攻めるかはともかく、間違いなく、武力で脅して来るのは間違いない。何故なら独裁国家のやり口は常に武力で脅す、だから。

    アメリカも馬鹿じゃないから、第1列島線を取られないように、中国ロシアとの大規模な戦争を起こすよ。

    当然、日本も巻き込まれるし、核兵器の共有化により、日本近海から原潜により、核兵器が発射するかもしれない。かなり高い確率で。

    日本は撃ちたくなくても、アメリカがうてと言ったら撃つしかない、これが核兵器共有化の規約なのだから。

  5. フランス、ドイツがEU加盟しているからと言ってウクライナへの
    上から目線は、
    辞めて頂きたい。本末転倒だ。

    優先順位は、この紛争を、
    早く終わらせることにつきる。
    そのためには、何をしたら良いか?
    フラフラしてると、戦況は
    すぐ変わる。
    自分の国ばかり考えていると、また、結局次なる問題が起きる。
    腰が入ってないのは、人権なのか、ビジネスなのか、
    はっきりさせてないと言うことだ。
    なんの為のNATOか。
    プロフェッショナルな考え方を求める。
    明確な、ふらつかない考え方を、求める。

  6. 日本に2国が入り込んでいることに、何もないと考えるのは、
    報道だけだろうな。

  7. 「自国の防衛」ってフランスやドイツを今攻める国がどこに有るんだよ?

  8. おそロシア、中獄、汚朝鮮、などの国々と戦いを避けては通れないかもしれません、。今、日本国民が一致団結しないと行けません。今も日本のどこかで内部分裂して日本を分断しようとする輩が増えてきます。もっと政治に関心を持って未来の日本の子供たちに、夢や希望が持てる国にしないといけません。

  9. NATOの責任は重い!
    ロシアを追い込み過ぎ!
    自業自得です!

  10. ドイツは気を遣っているのではありません。
    どこの国でも自分の国が破滅になりたくないでしょう。
    民主主義と言われているウクライナが実際は中国共産主義と似ているのですから。
    わかっている国は賢明です。