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※「ドラマにおける」大姫を解説している動画です。「こういう人物として捉えよう」が伝えたいことです。史実解説は故意的に最小限に留めております。

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─<<<動画の構成>>>─

■もくじ
0:00〜 0:<注意>23話のネタバレあり

1:22〜 1:一言で「大姫」とは?

4:21〜 2:スピリチュアル的だが

9:17〜 3:一歩踏み出すきっかけ

11:18〜 4:病床で思ったこと

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─<<<「鎌倉殿の13人 関連動画>>>─

「鎌倉殿の13人」ストーリー解説集
>>> https://www.youtube.com/playlist?list=PL7MirelTZVdNTWWN65pHoTMdm61lqn6uE

「鎌倉殿の13人」徹底解説集
>>> https://www.youtube.com/playlist?list=PL7MirelTZVdMsT1sG1Bp5WhSEi1eN-ZOM

「鎌倉殿の13人」俳優名で解説集
>>> https://www.youtube.com/playlist?list=PL7MirelTZVdODVntUconqZjahijZXbBuf

「鎌倉殿の13人」演出解説集
>>> https://www.youtube.com/playlist?list=PL7MirelTZVdMFrxnlYo0ydVAvTNFDu4mo

「鎌倉殿の13人」新解釈人物史/基本解説・人物史解説集
>>> https://www.youtube.com/playlist?list=PL7MirelTZVdM5VwL7KUJWmjB80EbFrJph

「鎌倉殿の13人」俳優解説集
>>> https://www.youtube.com/playlist?list=PL7MirelTZVdMFg4AsbT5V2quteK7B9kfu

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※画像使用について
動画内で使用している画像はNHKが公式に発信している画像のみを引用の上で使用しております。
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#鎌倉殿の13人 #大姫 #南沙良

5 Comments

  1. 南沙良ファンとして見ていますが、シナリオブックのインタビューも見てから来週最終を哀しみながら見ます。ゆう鬱病の友達いますが気持ちの乱高下が激しいですよ。

  2. ずっとスピリチュアルでおかしい人のまま死ぬかとおもったら一回前向かせてから落とすんですね…なんて手加減のない脚本

  3. ピュアでセンシティブな女の子だったんですね。初恋の人のことを思い続けて。。大姫、天国で幸せでいてほしいです。

  4. お疲れ様です。
    幼い恋心だと思い、時が経てば忘れてしまうだろうと思っていた周囲の人達…歴史上これ程の悲恋は無いと冠者殿と大姫の悲劇はココロに残って居ました。
    幼いからと言って侮ってはいけないのです。
    オープニング映像の涙を流す石像は、大姫と冠者殿と思い観てしまいます。
    ヤギシタさんの解説で、複数の意味があるとわかっていても…ですね。

  5. 幼い頃に出逢った王子様のような染五郎冠者殿を救えなかった想いから、大姫沙良は気を病んでしまったのでしょうね。

    冠者殿が17歳の市川染五郎さんだったのだから、私としてはその時から20歳の南沙良さんでもよかったのではと思います。
    子役と市川染五郎さんではやっぱりギャップが感じられたし、北条泰時がドラマ上では10歳くらいで30歳の坂口健太郎さんが演じているので、大姫も南沙良さんにしていたら、もっと二人の悲恋物語に入り込めたのではと思います。