『空中庭園』『蘇りの血』などの豊田利晃監督が、アメリカに実在した爆弾魔ユナボマーこと、セオドア・ジョン・カジンスキーと彼が起こした事件から着想を得て放つ異色のドラマ。『青い春』『ナイン・ソウルズ』『空中庭園』に続き、本作で豊田監督と4度目のタッグを組む瑛太が主人公の爆弾魔を熱演。また、その兄にふんする『ピンポン』の窪塚洋介、ドキュメント『ピュ~ぴる』で注目を集めたアーティストのピュ~ぴるをはじめ、豪華でバラエティー豊かな顔触れが脇を固めている。
http://www.cinematoday.jp/movie/T0010966
配給: ファントム・フィルム
オフィシャルサイトhttp://monsters-club.jp/
(C) GEEK PICTURES

3 Comments

  1. 青い春を見て豊田監督の作品に惚れてしまった!いやーこれは気になるなー。

  2. 日本の監督が撮ろうと思い立つトコがおもしろいですね ^^
    ユナボマーは単なる犯罪者とするには勿体無い現代文明社会への重要なアンチテーゼだと思っていました。