新宿~小田原の移動だと安易に湘南新宿ラインを選びがちですが、小田急線の快速急行を使うと620円も安く、所要時間も特別快速を除けばほぼ同じです。
しかも特別快速が1時間に1本なのに対し、快速急行は3本あるので乗りやすい列車とも言えます。
圧倒的な安さと乗りやすさで勝負する小田急線の一般最優等種別「快速急行」の走りをどうぞ最後までお楽しみください(^^)/

30 Comments

  1. 新宿↔︎藤沢・小田原
    所要時間は湘南新宿ライン(JR)が早いけど
    運賃は小田急のほうが安い

    小田急は新宿始発がほとんどだから確実に座れるのがデカい

  2. 小田急の快速急行って愛甲石田よりあとの各駅停車を止めりゃいいのに

  3. 湘南新宿ラインと小田急(特急)が運賃的には後者のほうがかかるが快適性で行ったらこっちですかねぇ

  4. 湘南新宿ラインだと日中は小田原行きは特快しかないのに対して時間や価格との勝負になりそう (戸塚から先東海道線内各駅に止まる運用は平塚行きが多い)

  5. 3000系の安直な車内🆚5000系の拡幅車体&落ち着いた木目調車内。同じ鉄道会社で何故にこれだけ変わるのか不思議である🤔 伊勢原→最西端(正)

  6. 南武線ユーザーは定期がないと運賃のメリットは薄いです。小田原と南武線各駅との往復なら小田急線の快速急行が便利なのは変わりありませんが。

  7. 登戸駅は、快速急行は停車するものの通勤急行は通過。隣の向ヶ丘遊園駅は逆のパターン。

  8. 今日のクイズは、栢山、富水、螢田、足柄の4駅はホームの有効長が6両分なので通過となる?
    快速急行は湘南新宿ラインとのライバルを目的に誕生したんですよね。

  9. 寒川や茅ケ崎だって小田急使えば安くなる!
    ちなみに新宿~寒川は厚木乗り換えなら片道約460円安くなります。

  10. この前の2022年3月のダイヤ変更では、本数減で後ろ向きと言われた中で非常に大きな出来事がありました。
    それは昼間の快速急行が新宿〜小田原(藤沢)でロマンスカーに一度も抜かれることなく、スピードアップしたことです。

    新宿〜小田原の両車の所要時間差は約20分で、運転間隔も約20分間隔。両駅から続行で発車することで逃げ切れます。
    副産物として輸送障害でロマが運休した場合も、快速急行が続行するのでロスなくケアーできます。

    特に上りはロマが海老名→新宿で8分短縮したのにもかかわらずです。そうなったダイヤ的理由は長くなるので省略しますが、使いやすくなったのは確かです。

  11. 小田急の電車のイスってあり得ないくらい硬いんですよね。
    ロマンスカー安いし速いからいいんですけど。

  12. 松田の御殿場線との連絡線は、小田急全線完乗には必須とされていまして、乗り鉄の間では「松田連絡線」としてチェックリストに挙げられています。私も以前に松田→本厚木と特急に乗り、クリア済です。
    なお、当時は「あさぎり」で、幸運にもJRの371系でした。あの白と青は新幹線100系と同一だそうで、2Fグリーン車と合わせて「100系の弟分」的な存在でした。

  13. 小田急線は快速急行と急行が10分間隔ですが、快速急行は藤沢方面のみ20分間隔でいいですね。急行は小田原行きと唐木田行きを20分間隔にして多摩線は利用者が少ないので各停も20分間隔にするか、60分に5本小田原行き、1本唐木田行きにして多摩線各停を10分間隔のどちらかが妥当ですよ。

  14. かつての快速急行は登戸も通過していました。ただ複々線工事が完了していなかったので速達性は今とさほど変わらないのではないかと思います。

  15. 小田原行くなら地下鉄から小田急ですね。でも帰りはJRになります。運賃500円以上高いけど楽と時間短縮優先。もっと早いけど2000円以上高くなるのは論外。

  16. 株主優待券使うと600円ぐらいで行けるはず

  17. 関西はJR西日本vs大手私鉄(阪急、阪神、南海、近鉄、京阪)みたいになってますが首都圏もそうなってますね。
    個人的にみたJR東日本とのライバル路線。
    ①新宿→高尾(JR東日本vs京王電鉄)
    ②成田空港輸送(JR東日本vs京成電鉄)
    ③品川→久里浜(JR東日本vs京浜急行)
    そして今回の新宿→小田原(JR東日本vs小田急電鉄)
    まあ、選択肢が増えるのは嬉しい事でしょうね。

  18. お疲れ様です。
    昔の快速急行は下北沢の次は新百合ヶ丘まで停まらない爆走急行でしたね。
    登戸に停まるようになって爆走感は多少薄れちゃいました…

  19. 小田急線は1000形のワイドドア車がなくなってしまいましたね。
    小田急線は通勤車両が好きです。

  20. 小田さんで新宿~小田原を移動するメリットは安い、新宿が始発、頻度が高い、なんならロマンスカーにも逃げられ運賃プラス料金で見ると湘南新宿ラインのグリーンより安いなどがありますが、実はもう一点ありまして、それは本厚木以西の山と川の織り成す風景が美しいことです。
    中でも四十八瀬川区間は、ここがまだ首都圏の端っこであることを忘れさせてくれますね。
    湘南新宿ラインの鶴見~横浜の京急線を巻き込んだ並走バトルも、それはそれで楽しいですけれど。
    そして終点小田原では箱根方面、熱海方面の東海道線、名古屋方面の東海道新幹線に、新松田では御殿場線に乗り換えて東海地方に抜けることも可能です。
    日常使いの小田さんは混雑路線ではあるのですが、小田原を介して非日常の世界(首都圏民目線)にすぐにアクセスできるのも魅力といえるでしょう。
    そしてとにかく安いです。
    箱根が東海道線で行く場所であれば私はこんなに多くの回数訪れられていないと思います。

    特急車に比べると通勤車は地味な小田さんですが、5000形は通勤車ながら流線型の全面形状を取り入れていてなかなか良いです。

  21. 逆向きや途中までならいざ知らず、日中の新宿から小田原なら買うのは金券ショップで株主優待乗車券でしょ

  22. 上石神井&吉祥寺が最寄り駅です。小田原・藤沢・御殿場等に出掛ける際は、吉祥寺から下北沢経由で小田原線を利用しています。確かに安いです。又、高尾山に行く際も井の頭線&京王線を利用します。とにかくJRは高い!吉祥寺~高尾山口も390円と格安です!

  23. 小田原線使うけど、唐木田行きががら空きなのみていいなと思ってしまう