マグニチュードがだんだん大きくなっていく理由と、津波危険エリアにいる場合、地震速報を聞いて気を付けるべきポイント。
津波警報第一報でも利用される気象庁マグニチュードでは、8.0を超えるような巨大地震の規模を正確に表現することは困難。
そのことを頭に入れておいた方がいい。

南海トラフ巨大地震 再生リスト

最大震度の変遷シミュレーション

東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)実際に来た津波の高さが全く違っていた理由

後日、マグニチュードが変わるのはなぜですか?

=== Key word ===
マグニチュードが最初からわからない理由 南海地震 東海地震 東南海地震
モーメントマグニチュード Mj メリット デメリット NHK ニュース速報
#TakahashiSuzuki防災 #南海トラフ巨大地震

4 Comments

  1. 1回小笠原で起きた地震の時に速報値M9.1と出ましたが震発だと過大評価してしまうんですかね?

  2. 30年以内では今来なくても今50歳の人達が80歳なのでそれより若い人は、皆免れませんね。平成から異常に地震の回数も増えています。この先日本の人口も8千万まで減るそうです。他のの国へのボランティアも結構ですが、残された人口で復旧出来るのか真面目に考えて頂きたいと思ってます。