本日は、フルカウントさんとの対談第3弾!
初めて江川が見た時の佐々木郎希投手の印象や憧れるポイントなどについてお話ししました!!
★フルカウントさんにインタビュー頂いた記事はこちら!
◎江川卓氏が“YouTubeの世界”に飛び込んだ理由
◎江川卓氏がポーカーフェイスになった理由
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江川卓のプロフィール
作新学院高校時代にノーヒット・ノーラン12回、イニング連続145回無失点など数々の記録を達成。“怪物”と呼ばれ、甲子園でも活躍。
1978年読売巨人軍に入団。9年間で135勝を挙げ、MVP1回、最多勝2回、最優秀防御率1回。
1987年に現役を引退後は、野球解説者・評論家として多方面で活躍。
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🎥自己紹介動画
→https://youtu.be/66DUBNxqoDc
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楽曲提供:DOVA-SYNDROME YouTube Official
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#江川卓 #プロ野球 #フルカウント

31 Comments
仮の話に対しても雑にならない。江川さんの解説は紳士的だと常々思う
現役時代から低めの方がスピードガンの数字が出ると言われていましたが、高めの球で勝負されていました。
このインタビュー、Full-Countでも閲覧できますが、インタビュアーの楢崎さんの聞き方もお上手だと思います。
聞き手の方が色んな引き出し持っていて、江川さんの答えを引き出すのがうまい。
いつか、江川さんの理論と異なるのに170Kmを出す投手が出て欲しいとも思いますが、やっぱりストレートは、きれい球筋の方がカッコいいですよね
大谷の165kmはインローの沈むような直球だったけど、チャップマンの169kmはインハイののけぞるような浮き上がるようなボールでしたよね。
バースの7試合連続のときは、ボールがちょっと低くて、あとボールが2~3個高ければうち取っていたんじゃないかと思っています。
私としては、5cm高い江川さんよりも、脚と腹筋、背筋をウエイトで鍛え上げた江川さんを見てみたいです。
昭和56年のシーズン末期、20勝した後の左脇腹肉離れはその部分に負荷が掛かっていて耐えきれなかったのではとみています。
近時の球速の急激な上昇の大きな要因はウエイトトレーニング(投手用メニューの進化)にあると思います。
ホームラン王何回も取ってるバッターが待ってるコースに投げ込んで空振りをとる。そんなピッチャー今後出てこないような気がします🤔
山本昌がスピードを追い求めなかったから50才まで出来たし200勝出来たと言ってた。スピード追い求めるのは両刃なんだよね。
意外なことに山本昌は1度もメスを入れなかったと言ってたし斉藤和巳が剛球投手は寿命が短いと言ってた。
今の時代のスピード論争はあまり加速させるべきでない。
スピード追い求めて肩肘やったら元も子もない。
江川みたいにスピード抑えつつ緩急で打ち取るのが理想的なピッチング。
佐々木朗希はカーブを増やして負担の少ないピッチングを追い求めて欲しい。
出来たら…
170よりも、162のスピンの掛かった球を投げる江川さんが見たいです。
江川投手のボールはやっぱり浮き上がって見えましたからね。掛布選手との対決はいつも楽しみでした。
ちなみに藤川球児投手が2700回転だそうです。
おっしゃる通りで江川さんは低めの球なら165km前後は出ます
低めのショートバウンドのボール球ですね
野球メディアには珍しくインタビュアーがいいなぁ。
「江川卓」が「怪物中の怪物」であることを実感させてくれた。
良かったです。 楢崎氏の真剣な問いに真摯に答える江川氏。
スポーツ紙のインタビュー記事を読んでるようでした。
スピードメーターを作ってるメーカーさんに訊いてスピードメーターの特性を研究すればもっと速くなると思います。
スピードメーターとコメントしないと出ないとは、、、「スピード〇〇←NGワード」です。
卓様、以前の記憶では空振りを取るには好きな処の近くに想像を超えたボールを投げれば、必ず振りに来るので空振りを取れると語っていましたよね!東京ドームのコンコースのオヤジデェス!!
回転数だけじゃなく角度も大事らしいから、江川サンも藤川球児みたくほぼ垂直の回転方向やったんやろなあ
テレビ番組を観ているみたい。自分は、そんなのyoutubeに求めていない。
㊗️ベイスターズ今永投手「ノーヒットノーラン」達成🎉🎉🎉
※フォアボールなければ完全試合だった。
バッターの好きなところのすぐ横に投げて三振をとる。コントロールもですが、男気・度胸も満点!
今そして今後、江川さんスタイルのピッチャーは出てくるんでしょうか。
藤川球児のスピン効いた153キロもエグかった
江川さんって、凄い人です!
ストレートの爽快感は江川さんの方が上
江川の一番好きなところはこれだけ論理的で冷めてるように見えるのに根っこが本物のロマンチストで勝負師なところ
論理と感覚、合理と感情のバランスが本当に良い
こういうところに引き込まれるんだよな
江川さんの投げ方とチャップマンの投げ方は体の使い方が全然違うので、どうなんでしょう。それに球の球速計測は初速なんで空気抵抗はほぼ関係ないはず。チャップマンは170近くて回転数MAXは2800越えてますからね
江川さんのことは大好きなのですが、約40年前の映像(日本テレビ保有のビデオテープ)を使用した解析に疑問を感じています。あの粗い映像ではかなりの誤差があると思います。約20年前の松坂投手のデーターも同様です。佐々木投手や大谷投手は現在の映像で解析できますし、スタットキャストやトラックマンがあるので…。
江川さんの話しは全て、納得できます。
嫌味がなく、ホント上手な話し方。
ジャイアンっw何連勝しましたけっけ?
江川さん元タイガースならなん連勝できます?
連戦連勝でしょ!w
でも、タイガースルール!
タイガースはジャイアンツに勝ち越してはいけない!ルール1!
ルール2!
別にリーグ優勝してはいけない!w
これらを踏まえて、江川様!
タイガースの監督に是非お願いいたします!!
タイガースかリーグ優勝出来た年は?
??ww
作意的でしよ?!
スポーツなのに、、泣!
江川さんがイチローさんと対戦したとしたらどう打たせたんだろう・・
むしろ打たせて後のバッター打ち取ればいいよって感じですかね
今、ピッチャーのストレートの速さが150キロをマークする選手多くいますが、本当に球の速さは数字だけではないと思います。それは、自分の身近な経験でパッティングセンターのスピードガンで、友人と投げた時に、自分は目一杯投げて96キロで友人は目一杯投げると120キロ近いスピードをなげますが、その時は、軽く投げて96キロで、見た目は自分の投げた球が伸びが有り、友人の球は、山なりの軌道でした。だから、球のスピードは、数字だけではないと思います。江川さんのレベルは、佐々木朗希と同じくらいのレベルと思います。最後に打者の得意なコース付近で、勝負する配球すごく分かります。
チャプマンのあの肩から肩甲骨にかけての人並外れた柔軟性 と 筋トレの鍛え抜かれた下半身から上半身の身体があればこその169kmですが、江川氏の現役時代の三段腹では仮に190cmになったとしてどうなのかとは思う。(最盛期の江川の裸をたまたま映像で見てあの三段腹はとてもアスリートの体とは思えなかったです)スタッツ的にはコントロールも江川氏は 最盛期K/BB 8.16と歴代でも8位非常に高い数値を残していましたが(球場の大きさに関係されないスタッツで時代を超えて比較しやすい セイバー最も重要な指標) 佐々木は11.11で史上1位の記録でもはやコントロールで江川氏に上から語られる次元にはないようです。
ちなみに江川氏と佐々木の一番の大きなスタッツ上の違いは 被本塁打率。とにかく江川のボールはホームランにされた。しかしそこは球場の大きさも多少は関係するのでオミットするのもありですが、同時代の投手にくらべてもあきらかに江川は被本塁打を献上していた。に対して、佐々木の被本塁打率の低さは同時代の投手と比べても異様。
どうやら NPB史上最強の怪物投手が出現したという結論で良さそうです、