ロシア軍は、ルハンシク州の重要都市セベロドネツクを攻撃し、市街戦に突入。ロシア軍による掌握は時間の問題とされていたが、ウクライナ軍が占領された地域の一部を奪い返した。市街戦で、ロシア軍と密接な接触を維持する戦術を取り、ロシア軍が優位に立つ空爆や砲撃を使えなくしているというのだ。ウクライナ政府の高官は、「ロシア部隊をセベロドネツクの罠に引きずり込んだ」と発言している。『BS朝日 日曜スクープ』(夜7時~)は、最新情報をもとに、目まぐるしく攻守が入れ替わる東部戦線を分析。戦況の行方を追う。
★ゲスト・・・山添博史(防衛省防衛研究所)駒木明義(朝日新聞論説委員)
★アンカー・・・河野克俊(前統合幕僚長)
(動画公開は放送から2週間です)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

20 Comments
ロシアは前線で負けることが、増えつつづけて、おまけに軍の規律はめちゃくちゃ、ウクライナ国民の虐殺・略奪など戦争犯罪だらけで、この戦争の後始末を・・・・・・・どうする。
プーチンの脅しに屈する事なかれ。悪魔への服従は、世界平和の終焉。ロシアの内部崩壊を待つのが良策?
ロシアは軍事用のタイヤ足りてる?必要なら中国製を送ってやろうか?
島津の釣り野伏せを現代日本の戦術の大家である幕僚長から説明受けるのは面白い。
え?終身刑?拷問死刑やろ。
ロシアとロシア人は永遠に呪われる。
世界はもうロシア人を信用しない。
武器供給する米英政権と両当事国の政権は、共に休戦を急ぐ意思はないようだ。
さていつまで続くかな、どちらかが軍事的に完全に敗北するまで続きそうだ。
ただウクライナもロシアも完全な敗北は無さそうだ。
山添さんはえ~とがおおいいので聞きずらいな。
防衛省防衛研究所の山添博史氏がかなりの人数の戦争犯罪者を訴追したとのニュースに対し同氏は「そこまでやるとは知らなかった」と語った。同省職員がその程度かと驚いた。
チェチェン兵の損耗について、色々な話が出ていますが、
どうも、多国籍外国人義勇兵と衝突したと語られています。
義勇兵は元特殊部隊出身など市街地戦のノウハウのある人たちが多く、TikTok部隊と揶揄されるチェチェン兵とは比べものにならない。
真偽は戦後にとっておきましょう。
もうプーチン大統領ではなくプーチン容疑者でええやろ!
そもそも戦争犯罪したロシア人が海外に出られないとか、ロシア国内にいても捕まるとかそういうプレッシャーを与えるのが大事
接近戦ならウクライナが強いと思う。
裁判して有罪にならない限り推定無罪じゃないの?
顔写真まで公開して…
サヨは法の原則に反していると抗議しないの?
ウクライナは降伏すべきだと言う人が日本でもいるが、もし降伏していたらこうした残虐行為も闇から闇へと葬られていた。
明るみに出たから、抑止も働く。降伏する利益など何もない。
深追い?! 釣り野伏せは、仕掛けを失敗すると全滅するかも。
こんな 確証もなく 戦争犯罪ときめつけ 報道機関が することでない プロトガンダ報道だろ うらずけもない ウクライナ側のいいなりに 報道マンとしての 恥をしるべきだ 日本の報道も 最低すぎる ロシアのことはいえない
ロシア兵には「レイプ」って単語使うのに、国内犯罪者には「強制性行」とか意味の分からん単語を使う。ロシア兵による強制性行って言いなさい。
今後彼らはナ◯の残党の様に、ウクライナ人やインターポールから犯罪容疑者として永久に追われる。
例へ第三国に逃れて、もそこは安住の地ではない・・・・・・
朝日新聞論説委員の方の話は、信用出来ません。何故、加えたのか?