#畠山重忠 #坂東武者 #鎌倉殿の13人
※概要
坂東武者の鑑ともいわれた畠山重忠が、鎌倉殿への忠義心を疑われて断食したエピソードが、ドラマでは完全にスルーだったので、あまりに残念過ぎる! と、ここで紹介してみました。
2022年、NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」解説動画です。
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38 Comments
爽やかなオープニング、ありがとうございます(笑)。
イケメン回だとラットさん ご機嫌ですねぇ😁
本当、今回の景時は
そんなに嫌わなくてもいいじゃないの!とフォローしたくなる人物ですよね
ラットさん。私の分身だわ。
すぐ死ぬ死ぬ
笑笑。私も思った。
ラットさん。畠山さんバカって言わないで。
ピュア。
そう。ピュアよ!
重忠、大好き。景時、すかーん!!
坂東武者の原型は平将門だと思う。将門は鎌倉時代でも坂東武者の理想だったのでしょうね。平将門役の加藤剛さんがかっこよかった!
いつも楽しく、拝見していま〜す💕ありがとうございます😊
ドラマとはちょっと関係はない事ですが、いつも疑問に思っていることがあります🤔
当時の彼らと現代人の私達とでは、意思の疎通ができるのでしょうか?言葉が通じるのかな?と。もし鎌倉時代でダメなら、いつの時代ごろからなら言葉が通じ合えるのかなぁ〜⁉️
人を馬鹿呼ばわりするのは アウトやでぇ!! ホンマに ピントズレてるし 格調 礼式を大事にひとのことを慮ってください
今日のお言葉
「坂東武者 みな馬鹿(義村除く)」
連日の動画ありがとうございます😊
重忠はバカはバカでも、馬鹿正直ですね。
戦バカで、バカ正直で、音楽が出来て、頭もよくて、何にでも一生懸命になれる一途さ♫
それでいてイケメン♫
さぞかしオモテにはなったのでしょうね♫
約1名退場してほしい人がいます
みんな大好き畠山重忠w
👍💐💐💐👍
やっぱりイケメンは得だねー
すみません、腹黒でした。
Not Pureです。反省しますw
頼朝「あの悪徳代官の件だが。」
重忠「疑うのか!ハンストしちゃうぞ!」
頼朝「わかった。わかったから、国に帰れ!」
景時「あいつ謀反企ててないか?」
行平「どうなんすか?」
重忠「疑うのか!腹切っちゃうぞ!」
頼朝「わかった!信じるから!」
景時「取り敢えず、起請文書いてよ。」
重忠「何か、ムカつくから嫌だ。」
頼朝「もう、この人、嫌だ( ;´・ω・`)。」
畠山くん、男だね!!
昔も今も「信頼」が大切なのね!
クーさんさんの最後の一言!!!ラットさんナイス フォロー!!!
面子を潰されたら相手を殺すのが鎌倉武士、室町武士でしたね
ドラマでは、あの音曲について平六を叱り飛ばすシーンで、まっすぐで一所懸命な人でかつ見ようによってはめんどくさい人なんだよ、って端的に示していたんでしょうね。
ゴオウシンプではないですか?
面白いお話ありがとうございました。
坂東武者みな馬鹿って🤣🤣🤣
でも私は単純バカ嫌いじゃないです😂
一層畠山重忠に思い入れできそうな今日も楽しいエピソードありがとうございました。
今日も楽しく学ばせていただきましたました。
感謝、感謝、感謝‼️
プライドはわかるけど、自分の妻子や家来の事をちっとは考えろよ〜と思う私は心が汚れてるのか?
断食エピソードだと清盛に仕えた盛国エピソードを思い出します
あの断食も頼朝を感心させ盛国を許そうとさせましたっけ…
景時は本当に主君絶対頼朝絶対主義だったんだろうなぁとは思うんだけど…相手の武士の心中までははかれなかったのが残念過ぎる
景時と三成が重なってしまうなぁ。優秀な人にしか理解してもらえない。
梶原殿の66人が今から楽しみです
13人外の畠山重忠。当初は13人の梶原景時。何でかな~?w
畠山重忠って頼朝の没後、畠山重忠の乱で北条時政に討ち取られてしまうんですね!
畠山の妻は時政の娘だと思いますが容赦ないんですね。
ともかく、この時代の権力争いは理解できない無法で溢れていますね!
梶原景時って、今までは嫌な奴のイメージしかなかったけど、
三谷さん脚本の中村獅童さんの梶原景時は、
どこか憂い、哀しみみたいな影があって、
きりゅうさんが言われるように、最後、どんな風に追い詰められて、殺されてしまうのか、、かんがえるとちょっと胸が苦しくなります。。
きりゅうさん、畠山重忠の話が良かったです。同じ北条一門(時政の娘を妻にしている)でもある足利義兼の話、エピソードが有ったらお願いします。足利の鑁阿寺で盛り上がりたいです。運慶の大日如来で、また、刀剣で、足利美術館が盛り上がりました。
畠山重忠と上杉謙信は「清廉のイメージ」など重なる部分があると思いますが、
史実では現実的な対応をしていたらしく、そういう意味でも理想的なリーダー像ですよね
(勿論、周囲と比較すれば清廉だったと思います)
また、秩父平氏の惣領が河越氏であることに疑問が持たれていたみたいですが、10年位前?に寺の敷地から書類(経筒)が見つかって、
畠山重忠の祖父(重弘)が早死した為、河越重頼の祖父(重隆:重弘の弟)が継いだみたいですね
尤も、権威は「河越」で権力は「畠山」であった事から、「名の河越&実の畠山」って誰か言っていた気がします
今回の畠山重忠について、頼朝に讒言をした梶原景時。この他にも様々な讒言をして、他の御家人たちから恨まれ、また頼朝の死後、和田義盛から、侍所別当の役を奪う等したこともあって、御家人たちの手によって滅亡の道を歩む。
坂東武者は、良くも悪くも、真っ直ぐな忠誠心を持った男たちだが、向かう方向は、様々だったのですね😭
坂東武者は面倒やの いちいち命を張りすぎ
面白いエピソードでした!
畠山重忠ってニュースで見た程度の意識しかなかったので、そういう人物だと思いませんでした!
すごいおもしろくて興味深い話でした。先生がお話されたいくつもの畠山重忠のエピソード大河でもやってほしかったです。
個人的にはガッキー八重さんの話長々やられるよりよっぽど中川畠山の話を見たかったです。
「オタク気質」だったのではないかと思います。今でもいるでしょ? イケメンのオタクってw
武芸だけでなく音曲や文芸への取り組みにも、オタク的なこだわりの強さがあったのだろうと思います。
だから、他人とのやり取りでも、「何言ってんだ、コイツ」ってのが割とある。
人生の最期になってしまった二俣川の戦いでも、逃げる余裕はあったし、追討軍の大将である義時もやる気がなかった。政治的な動きを知っていれば、所領に戻って時間を稼いで状況が変化する事を待つこともアリだった。史実では戦いのすぐ後に首謀者とされている時政パパを追放してしまうのだから、畠山氏が生き残るための政治工作の余地もあり得た。
なのに、武士のプライドをかけて戦場に散ってしまったのです。
でも、それがあって後世「武士の鑑」とされたのですから、やはり愛すべき人物ですよ。
出だしのヤツはデフォになりそうですね。かしまし娘というよりも、レッツゴー三匹みたいですけど💦w
ドラマ内で頼朝が大姫のために義高殺さないって書いたのも起請文だったような・・・?
その直後に義高は殺されちゃったのですが
あれは破ったら相応の神罰が下ると考えられていたんですよね?