「THE FIRST TAKE」は、一発撮りのパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネル。 ONE TAKE ONLY, ONE LIFE ONLY. 一発撮りで、音楽と向き合う。

第220回は世界水準の歌とダンスで注目を集めるエンターテイナー・三浦大知が初登場。
今回披露するのは、約3年半の月日をかけ、三浦大知が稀代の音楽家・Nao’ymtと創り出したコンセプチュアルアルバム「球体」に収録された楽曲「飛行船」。
ヴォーカル×ダンスパフォーマンスのスタイルと常に向き合い続けてきた三浦大知が、ライブツアーを共に回る最高峰のダンサー6名と「THE FIRST TAKE」史上初となる”一発撮りダンスパフォーマンス”に挑戦する。

Dancer: Shingo Okamoto, Taabow, Daiki, MiQael, Miu Ide, Ami

STREAMING & DOWNLOAD:https://avex.lnk.to/miuradaichi-sphere

■三浦大知 SNS
Official HP:https://avex.jp/daichi/
Twitter:https://twitter.com/daichimiurainfo/
Instagram:https://www.instagram.com/daichimiura824/
YouTube:https://www.youtube.com/user/DaichiMiuraCh

■「THE FIRST TAKE」SNS
Official site:https://www.thefirsttake.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/the_firsttake/
Twitter:https://twitter.com/The_FirstTake
TikTok:https://www.tiktok.com/@the_first_take
THE FIRST TIMES : https://www.thefirsttimes.jp/
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白いスタジオに置かれた一本のマイク。

ここでのルールはただ一つ。
一発撮りのパフォーマンスをすること。
それ以外は、何をしてもいい。

一度きりのテイクで、何をみせてくれるだろうか。

一発撮りで、音楽と向き合う。
THE FIRST TAKE

A microphone and a white studio.

And 1 rule.
You’ve got 1 TAKE.
Perform anything you like.

Show us everything you’ve got for that 1 moment.

ONE TAKE ONLY, ONE LIFE ONLY.
THE FIRST TAKE

Episode 220 welcomes Daichi Miura, the entertainer who is highly praised of his brilliant singing and dance performance.
1 TAKE performance of ‘Hikousen’ (Airship) off Daichi’s album “Kyuutai” (Sphere), the conceptual album which he spent 3 years in production together with the talented musician Nao’ymt.
Always in the style of singing-featuring-dance-performance, Daichi, along with his best dancers who stand side-by-side him in tours, takes on the challenge of an “one-shot dance performance” for the very first time on THE FIRST TAKE.

CREDITS

Director/Creative Director: Keisuke Shimizu
Art Director: Yo Kimura
Copywriter: Hiroshi Yamazaki
Director of Photography: Kazuki Nagayama
Technical Coordinator: Masaaki Ogasawara
Chief Camera Assistant: Takahiro Komaki
Camera Assistant: Shota Hatano, Junpei Arai, Yuta Kanashima, Yuina Kuriyagawa
Lighting Director: Kazuhide Toya
Chief Lighting Assistant: Naoya Imaoka
Lighting Assistant: Yukinori Suda, Sota Sugiyama, Kota Hagihara, Toshiya Igarashi
Movie Producer: Fumie Hayashi(Birth)
Production Manager: Yoshiko Okubo
Production Assistant: Kazuki Hirayama, Yuji Nakajima, Ryoka Igari, Natsuko Nakano
Advisor: Toshiyuki Nakamoto, Mami Taguchi (Nouvelle Médias)
Hair & Make-up: Ryusuke Toyama (KIDMAN)
Stylist: Yuya Murata (SMB International)
Offline Editor: Kenta Takamiya
Colorist: Hayase Kubota
Online Editor: Miho Ozaki

#THEFIRSTTAKE #三浦大知 #飛行船

40 Comments

  1. その一瞬の空気を、熱を、魂を、パフォーマンスを、FIRST TAKEスタッフの皆さんが逃す事なく一つ一つ丁寧に撮影し、映像にしてくださいました。
    THE FIRST TAKE 史上初のヴォーカル&ダンスパフォーマンスの一発撮り。
    全身全霊の5分8秒から"何か"を感じていただけたら幸いです。
    是非お楽しみください。

  2. 見ていて鳥肌が立ちました、生で歌とタンスが出来る三浦大知さん、改めて凄いと思いました。

  3. やっぱり三浦大知さんの声は素敵。歌が上手い人って声の響き方が違う気がする。

  4. THE FIRST TAKEで、三浦大知さんを取り上げてくださって、嬉しくて感動です。ありがとうございます。大知さんは、海外の人達が、リアクション動画を沢山の人達があげて下さってる位、日本人が誇れるパフォーマーであり、アーティストだと思います。

  5. 圧巻すぎて…大知くんのパフォーマンスは感情が溢れてて画面を破ってこちらにぶつかってくる。はんぱねえな三浦大知……
    あと冷静に肺活量おばけすぎる…

  6. 国宝 こういうパフォーマンス出来る人って日本人では本当に少ない 数だけ多勢でダンスみたいなお遊戯 口パクでまともに唄えないくせにアーティストとかパフォーマンスとか言っちゃう そういう人らはいっぱいいるけど だから国宝 スゴ過ぎ

  7. コンサートには毎回必ず行ってるんだけどその度に、歌やダンス本当にすごいなって思うし、まず人柄も凄くいい。こうやって動画で見てもすごいのわかると思うけど、コンサートで見ると絶対みんなはまっちゃうよ。まだコンサート行ったことない人は本当に生で観に行ってほしい。

  8. 今年のライブ「COLOR LESS」のバックダンサーの人たちだ!!!見に行ったけどやっぱ凄かった

  9. 様々な代表曲がある中で選ばれたこの曲。意外ではあるけど、めちゃくちゃ納得感もありました。

    アルバム「球体」の公演を見に行ったとき、これまでの三浦大知像とはだいぶ違う世界観でありながらも、一つの作品として非常に凄いものだと感じました。それと同時に完成度の高さゆえ、通常のツアーにこのアルバムの曲が組み込まれるのは難しいだろうなぁとも。

    しかし、この"飛行船"は今ではライブの定番曲となっています。

    球体は彼にとってパラレルワールド的なものではなく、地続きで歩んでいく道の上にある作品なのだと気づいた時、ひぇぇぇええええとなりました。本当に最高の選曲だと思います。どう決まったのか分からないけど、最高! パフォーマンスも最高!

  10. 毎日何度も見てしまう凄さ。カッコ良い!

  11. ホワイトバックで照明もなく、ごまかしがきかないにもかかわらず、体幹えげつなさすぎて、静止と動となめらかな動きで時々CGかと思ってしまうほどキレが半端ないです。素晴らしい、すごい✨三浦大知を大切にしなきゃだめだよ、日本
    こんな人ほかにいない。

  12. とても力強いエネルギーに、涙がでてきます。
    ありがとう!

  13. こんな感じのダンスするアーティストいないでしょう。大知達だけ!

  14. 飛行船が収録されているアルバム「球体」は本当に名盤。大知くんが「本当はこのアルバムを本屋に置きたかった」と言っていましたが、手に取って聴いてもらえれば言っている意味がわかると思います。通して聴くとまるで短編小説を読んでるかのような映画を一本観たかのようなそんな充足感があります。全曲Nao'ymtさんが作詞作曲プロデュースし大知くんが全身全霊で歌い踊り表現しています。独演の映像と共に沢山の人に観て聴いていただきたい。

  15. 大知がTHE FIRST TAKE? しかも「飛行船」?期待→「もしかして、まさか?流石にやらないよね?でも大知が出るってことは…」→「キター」爆笑からの涙

    大知が言っている「エンターテイメントの最高は「爆笑」」

    まさにそれ!感動の先に湧き上がる歓喜と興奮の果てしない感情!

    いつもリスナーの期待を軽く飛び越えてくる”本物”に今日も爆笑させて頂き笑顔で泣いてました。

    時代に感謝!!

  16. 2018年の独演「球体」のまさにクライマックスで演じる飛行船。
    30代に入ったばかりの大知がみせた新しい世界。震えるくらいワクワクしました。
    4年経ってもココぞという場面で歌われるこのナンバー。大知自身も心から大好きなんだろうなと思います。

  17. すべての言葉を駆使してもこの気持ちを表すことができないほどグッときました

  18. 一番好きな曲です。ファーストテイクで聴くことができて嬉しいです。ダンスも見れて最高👍

  19. 最初にマイクをフリーで持った時点でまさかと思ったけど、まさかまさか本当に踊るとは。。。圧巻とはまさにこの事だなと。

  20. めちゃイケ以来好きになったんやけど、本当好きになってよかったと聴いたり見たりすると毎回思う。
    個人的にテレパシー好き狂ってます(?)

  21. damnnnnn!!! 🔥🔥🔥 daichi and the whole crew never disappoints been a fan since 2011

  22. 嬉しすぎて、公開日からrepeatが止まらない。一体どうしたらいいんだ?
    J-popよりの曲(ドラマやCM等)もあるにはあるものの、正直のところR&Bよりのアーティストだと思ってはいる…が、
    よーく考えたら、「Daichi Miura」というジャンルだよな??
    嗚呼、、、尊いとはこういう事か。本当にありがとうと言いたい。

  23. 世界中に三浦大知、つまり日本の宝、人間辞めた神の存在が知れ渡るときがやっとやっとやっと…来たのかもしれない。

  24. 4:02
    ミカエウくん(一番左のダンサーさん)のターン、サラッとめっちゃすごい…。。