#八重姫 #大姫 #鎌倉殿の13人

※概要
川で姿を消した八重さんと、『源氏物語』の葵上にあこがれる大姫についての感想雑談です。

2022年、NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」解説動画です。

【関連動画】
『鎌倉殿の13人』予習編「引き裂かれた悲劇の恋・源頼朝と八重姫」
→https://youtu.be/DLG_HjnOeF4

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46 Comments

  1. 大姫に関しては本当に気が触れてしまったのか、フリをして入内を鎌倉殿に諦めてほしいのかどっちかですかね。どっちもかも

  2. 鶴丸が、北村一輝「北条時宗」・フランキー堺「太平記」のご先祖様になるのかなぁ~と妄想してます・・・

  3. 見方によっては、千鶴が八重さんを鎌倉という地獄から天へ連れて行ったようにも見えますね。

  4. りく(宮沢りえ) 道(堀内敬子) リアルであんな方居るんですよね。コワイコワイ クビが跳ぶのも怖いけど 口うるさい賢いおばさまがもっと怖い。あることないこと流布されて収拾が付かない💦

  5. 下手をしたらこれが最後のほのぼの回だった可能性すらあるのがなんとも…。鶴丸には金剛の良き友になって欲しい。

  6. 山本耕史のムキムキマッチョシーンは、三谷さんが「これは要らんな。。。」と思ってそうw

  7. 大姫が徐々に壊れて行く演出が怖かったですね〜

  8. この前話されてた、銅像のことですが鎌倉殿の13人ガイドブック後半に載ってるらしいですよ

  9. 八重姫伝説はこのチャンネルで予習済みだったので
    うまくまとめたなぁと思ってみていましたが
    何も知らない私の家族は「ちょっと退場のさせ方が強引じゃね?」
    「三浦はなにしとんじゃ!」とガッキーロスを嘆いています。^^

  10. もしかしたら鶴丸は北条家の家司平盛綱で残りの孤児達は北条泰時が京に入京時の平盛綱含む18人の郎党だったら‥。
    八重さんの孤児院の理由が含まれそう。

  11. 宮沢りえさんのりくさんがいい感じに嫌な女で
    しかも意外とそれがはまっていて、へーこういう演技も
    できる女優さんだったのね、と宮沢さんを見直しましたw

  12. 今回は法皇様の「あ~、こんな時に平家がおったらの」が最高に恐ろしいセリフでしたが
    大姫の意味不明な言動も妙にリアルで怖かった・・・
    オンタラクソワカは虚空蔵菩薩の真言だそうですが、虚空蔵菩薩は「丑寅」の年のお守り、そしてイワシの頭は節分に飾る鬼除け、大姫は鬼を想定していたのかしら・・・?
    しかし実衣が「大丈夫なのですか?まじないだのお守りだの」と言った時は
    あなたの旦那はその道の専門家だよね?と笑ってしまいました

  13. 大姫は入内とそれを強引にやる父への反抗で自分では詐病してるつもりなんだけど、「~の真似とて大路を走らばすなわち~」の典型になっちゃってるかなと思いました。同時にまともぶってる大人たち(とくにりく)も大姫と別ベクトルで病んでるでしょって場面でもありましたね。鶴丸は義時と金剛の家人になるのかなあ。

  14. お疲れ様です!大姫の事はどうするのかなあ、っと思っていましたが、あれはあれで良かったと思いました!話は変わりますがお化粧が、変わりましたねえ!とても綺麗に映っていますよ!笑

  15. 葵てなによ?て思ってたけど、なるほど次々作の大河の絡みか~
    「真田丸」でも井伊直政だか直孝だかに軽く触れて「おんな城主直虎」の宣伝ぽい事してたし有り得る!

  16. 私も八重さんは、今後どうするのか?と思っていました。しかし、さすがは三谷幸喜。上手くやりましたね。
    姫の前(役名は比奈だって)として、堀田真由がキャスティングされましたね。
    とはいえ、八重さんまで〜もうロスの連続です。テレビ見ながら、こんなに感情が揺れるとはね😮‍💨

  17. 八重が助けた鶴丸は、平盛綱ではないか?と、ネットでは専らの評判。今後成長するキャストも決まっているから楽しみ。
    しかし、平盛綱の孫は日蓮と信者を弾圧した平頼綱だから、日本中の日蓮信者は騒ぐでしょうね。

  18. 希望してた、八重さんの亡くなる解説をしていただいて、ありがとうございます。
    無知なもので。秘め前という正室が登場するんですね。「姫の前 キャスト」でググってみたら、
    なんと2月には発表されていたんですねwww.
    このドラマは、あまり、情報を入れず、毎週、
    ドキドキしながら見て、きりゅう先生の話しで
    細かな情報を補填して、二度、いや、それ以上に楽しむ事にしています。
    毎日でも、UPしていただきたいです。
    宜しくお願い致します🙇🏻‍♂️

  19. 八重さんも含めて、三谷ストーリーはいろんな学説や伝承を包含してつじつまを合わせる作風のようですね。この説を採用して他は捨象するということをしない傾向にあるように思えます。

  20. 子供のころから全部ではないがずっと大河見てきたものとして、今回ほど「〇〇ロス」の多い大河は初めてかも知れない。善児がオープニングの名前で出てくると「今回も誰か殺されるの?!」と動揺してしまうし。

  21. 確かに大姫のあれは躁鬱と見ればなんか納得いく表現でしたね。
    という事は、鬱になる瞬間が1番怖いですね(自らの命絶つ可能性という意味で)

  22. 上半身裸で川に飛び込んでいく山本耕史が意外とマッチョなんで驚いた。そちらに気がそれて八重さんの事忘れてた(;^ω^)
    山本耕史を観てると、こいつ上位概念になろうと企んでいるに違いない、と思えて仕方ない。

  23. お疲れ様です。今回は驚いた。クレジットには無いけど、
    修験道の導師が台本のバックについてると、虚空蔵真言を聞いて思いました。
    頼朝の八重との思い出が枕になって予兆となり、文脈違いの「葵」で人違いが起きる。
    だから確信を持って「もう助からない」と言わせる。脚本の構成は本当に上手かったです。

  24. りくさん、弾けてましたね。自分が生んだ子供を「跡取り」と義時、時房の前で言ったり。
    まあ、前妻の息子と後妻はあのくらいカリカリするのが当たり前なんでしょうね。

  25. そっかぁ。やっぱり八重さんは死んじゃったんだー
    「く~」さんみたいに、「なんちゃってぇ」って感じで川の下流で助けられたってことにならないかなぁと思いつつ、八重姫伝説も引っかかるところがあって・・・
    大姫は壊れてたなー。かわいそうに・・・

  26. 親目線で見ると金剛くんが可哀想だったなと思います。
    孤児の子たちと一緒にいて、お母さんを独占できず我慢して…
    最後に「千鶴」と呟いたのを聞いてましたよね。
    他人の子のために命をかけてしまったお母さんのことをどう思ったのか
    ちょっと気になります。

  27. 史実上大姫も精神の病で早く亡くなってしまいますからねー。大姫ってどの長女にも付けられほんとは別の名前だった説も取り入れた感のある改名騒動でしたね💦
    葵上も好きな人のことを忘れないまま早くなくなるのでその暗示ですかねー。

  28. 八重さん退場は悲しすぎた・・・
    しかも次回予告に、アサシン善児が・・・ 名前と逆の罪を重ねない事を祈る。仏様に救われて欲しい

  29. もう本当に・・・子供と川というシチュエーションは危なすぎ(T_T)
    なんにも起こらないわけがない😱
    しかも16人も子供たちがいるのに引率の大人が2人なんてやばすぎですよね。
    大姫改メ葵ちゃんは、いわゆるメンヘラだと思いました。心を病んじゃった若いお嬢さんはスピリチュアルや怪しげな占いにハマりがち。葵ちゃんや葵ちゃん予備軍は今の世の中にもいっぱいます・・・

  30. 気になって葵の上について調べて、劇中のセリフにも触れたように怨霊(生霊)のせいで亡くなったキャラだってことで「なんで?よりによって葵?」と思ったが、よくよく考えて大姫の精神状態が不安定で、義高を失って自分が不幸と思うばかりで、その点怨霊に取り憑かれた葵の不幸に何か共感があったかもしれませんね。
    行き過ぎた中二病の感じなのかな笑 軽く言ってるけど大姫のこと本当に心配です…怖いよー(´;ω;`)

  31. 鶴丸くん、北条得宗家の執事、御内人として権勢を振るった平盛綱かその祖を名乗りそうに思えます。
    盛綱自身は、自称平資盛の子孫。本来なら平資盛は平氏の嫡流に近い血統、なのに盛綱、盛時、頼綱、長崎円喜親子は、いわゆる汚れ仕事を引き受けており、素性不明、実際、NHK大河「北条時宗」での頼綱は、「孤児」であり「北条長時暗殺」という武功(暗躍というべきか)によって時宗に側近として取り立てられ、平盛綱一門になる設定。
    鶴丸くんも、それをなぞっているような境遇なので、いずれ、鎌倉府の要人暗殺に関わってしまう可能性を感じます。

  32. 今回は女性陣の回でしたね。りくさんのママハハ振りが良かったですね。八重さんは、かなしかったですね。義村冷たくない?最後の阿弥陀如来のシーンは、如来と女人をかけてるのかな?
    如来の優しい顔と女人(運慶母、八重)の思いに黄昏れる義時。

  33. 金剛クンが将来 母親のタヒの原因となった鶴丸クンを・・・・・って考えると怖いなぁ。
    こののち鶴丸は金剛(泰時)を支える存在になるようですが、最愛の母を奪われた恨みは そうそう忘れられるものではないでしょうし。

  34. 大姫はかなり病んでて、スピリチュアルにはまってるのがとても危ない感じがします。こういうふうにおかしくなっているという描き方が、昔なにかあった人として実にリアルです。戦後そういう人いっぱいいたもんな…。
    仲良し親戚でも大抵どこかでギスギスしてる人っていますもんね。りくさんは血族とその相手という北条ファミリーの中で実は婚籍関係者だから立ち位置が一番不安定な人。だからそれを確定するために男子を生むことが必要不可欠だったのだな~と思いました。政子の妹の子供もある意味自分の子供のライバルなので、男だったらいやだなと潜在的に思っていたのかも。そして山本耕史さんは大河に出ると毎回脱いでますのよね

  35. 4:20 く〜さんの「どんな仲良し親戚連中の中にも問題児っているから、ある意味リアルな表現」は、さすが大人のお姉さま

  36. だいぶ頼朝に感化されてきたとは言え、いまいち腹を括れない義時が、ついに覚悟を決める、そのきっかけとしての八重の死。だと思います。
    今回「バチが当たる」がキーワードのように出てましたが、義時が「バチが当たって」最愛の妻を奪われた感覚に陥るのかな。次回ついにダークサイド義時の誕生か⁈(笑)

  37. 運慶作の阿弥陀如来、義時には誰の眼差しと思えていたのだろうかと…