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先日2021年3月25日に行われたサッカー国際親善試合の日韓戦前日。

元サッカー日本代表選手である城彰二が自身のYouTubeチャンネル「JOチャンネル」で日韓戦の試合中に起こった出来事について語ったことが日韓のネット上で話題になっている。
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      動画概要
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JOチャンネルでは、一度も怒った姿を見せたことがない日本代表西野監督が韓国人選手のマナーを欠いた行動に激怒した事件、試合中の顔面への肘打ちで前歯が折れて無くなった城選手自身の体験、そして毎試合後にあざや傷だらけとなる日本人選手たちのことについて取り上げている。一体日韓戦ではどのようなことが起こっていたのだろうか。

城彰二は1975年生まれ、北海道室蘭出身の元サッカー日本代表選手だ。ジェフユナイテッド千葉、横浜マリノスなどに所属しFWを務めた。2001年のワールドカップ対フランス戦まで日本代表としても活躍し、引退後はスポーツ番組にサッカー解説者として出演する一方で、社会人サッカーチームを率いるゼネラルマネージャーに就任するなど日本のサッカー界に貢献している。 

現在彼が出演しているYouTubeチャンネル「JOチャンネル」は登録者数1.7万人のサッカー好きにはたまらない人気のチャンネルである。
今回話題になった動画「日韓戦ココだけの裏話~肘打ちくらったら前歯なかった&ユニフォーム脱いだら痣だらけ。。。」では彼が経験した1992年アジア予選、98年ダイナスティカップでの日韓戦で起きた壮絶なエピソードについて語っている。

一般的にサッカー日韓戦というとメディアからも多数取り上げられ他国との試合より白熱するイメージがあるが、城選手によると日本人選手にとって日韓戦は単なる海外チームとの1試合にすぎず、特に強い思い入れなどは実はなかったという。
しかし韓国人選手はそうではなかった。幼い頃から反日社会、反日教育で育った彼らは、日韓の歴史的な問題の恨みを試合ではらすかのように激しく戦ってくる。会場に流れるその特異な空気と目の色を変えた韓国人選手たちを前にすると自然と日本人選手たちも熱くなり、日韓戦が特に白熱するとのことだ。そんな日韓戦で起きた事件の真相はどのようなものであったのだろうか。

まず1つ目は1993年アジア予選日韓戦での出来事である。韓国代表の大エースで「恐怖のストライカー」と名をはせていたチェ・ヨンスがペナルティキックを決めた直後、突然日本のベンチに向かってボールを蹴り込んだ。
日本人選手や関係者たちは彼の常軌を逸した行動に驚き、普段怒らないことで有名だった西野監督もこの時ばかりは「ふざけるんじゃない!」と怒りをあらわにしたという。相手側のベンチにボールを蹴り込むということは前代未聞であった。
国際的なスポーツの場においてこのようなマナーを欠いた行動をすることは、日本だけでなく全世界からひんしゅくを買ったことだろう。

続いて1998年ダイナスティカップでの日韓戦では城選手が顔面に大けがを負わされた。
横浜マリノスでチームメイトでもあったユ・サンチョルが競り合っている状況でないにもかかわらず、突然近くにいた城選手の顔面に肘打ちをくらわしたのである。その瞬間城選手は口の中がじゃりじゃりとした感じがして何が起こったのかわからなかったそうだ。後ほど前歯が数本根本から折れ、神経がむき出しとなっていることに気付いたが試合中に出ているアドレナリンのため痛みは感じなかった。折れた前歯を監督に渡してチームに戻ると「ユ・サンチョルは同じチームメイトであるにも関わらずなぜこんなことをしたんだ!」という強い怒りが沸いてきたという。結果的に怒りをこめたヘディングにより逆転ゴールを決め日本を勝利へ導いたことは幸いであったが、試合後に自らの負傷の大きさに驚愕することとなる。

試合が終わって気持ちが落ち着くと激しい口元の痛みに襲われた。前歯が3本根本から折れて無くなり、神経が出ているため唇を動かすだけで涙が出るほどの痛みを感じあわてて病院へと向かった。すぐに手術や歯科処置が施され、治療は3時間にも及んだ。術前に鏡を見たとき、顔も唇も腫れ、前歯のない自分の姿を見てこの状態で試合を続けていたことと怪我の大きさにかなり驚いたそうだ。

先ほど述べたようにユ・サンチョルとは当時横浜マリノスのチームメイトであり仲も良かったため、例え日韓戦では敵チームであったとしてもなぜ突然肘打ちを顔面にくらわすといった行為に及んだのか全く分からなかった。
後ほどユ・サンチョルから謝罪があり城選手が理由を尋ねてみると「あの時は興奮状態で自分が何をしたか全く記憶にない」という返事が返ってきた。日韓戦という彼らにとって特別な試合で意気込みすぎたことで理性や記憶を失っていたらしい。その後和解に至り以降2人の間にわだかまりはないと城選手は話しているが、受けた傷の大きさは彼のサッカー人生の中で最も大きいものとなった。

実は今回の森保ジャパンの日韓国際親日試合でも同様のことが起きている。日本代表選手の冨安健洋選手が、韓国人選手イ・ドンジュンにボールとは全く関係ない場所で顔面に肘打ちをされ前歯が半分折れるという負傷を負った。

後半戦で冨安にマークされていると感じたイ・ドンジュンは突然左腕を振り回し顔面に命中させた。冨安は流血しその場に倒れ、映像からも前歯が折れたことを確認することができた。しかし審判はイエローカードを出さなかったため試合は続行されてしまった。

後ほどこの問題が映像にて検証されたがどの角度から見てもイ・ドンジュンの左腕は不自然な動きをしており冨安に非はなかったという。後にイ・ドンジュンから謝罪があり両者は和解したとの発表があったが、またラフプレーによる負傷者が日韓戦で出てしまった。歯が折れることは嚙み合わせのトラブルにつながり後のサッカー選手生命にも関わってくる。今回の韓国側の肘打ち事件もれっきとした暴力行為として処分するべきだったとの世論は少なくない。

また日韓戦を戦った後、日本人選手たちが傷だらけの身体になっていたと城選手は語っている。試合中は夢中になっていて気付かないが、ユニフォームを脱ぐと覚えのないあざやひっかき傷だらけの身体になっていたという。それだけ掴みかかったり、ひっかいたりといったラフプレーが韓国人選手に多いことを物語っている。

今回の日韓戦でも日本人選手のユニフォームを掴む行為が目立ちイエローカードが出る場面があった。約10年ぶりの日韓戦であったが、城選手の語る当時の状況と同様のことが現在の試合でも起こっているのだ。試合後の選手たちの身体は傷だらけになっただろう。

これらの事実に対してネット上での日本人と韓国人の反応は真向から対立しているものが多い。韓国人サイドの反応は「日本が間違っているからだ」「後から文句を言うこと自体がエラーである」というような理不尽なものが目立った。
一方で日本人の反応は「肘打ちは殴ることと変わらない」「このようなことが頻繁に起きるなら韓国と試合をさせないでほしい」といった怒りや選手たちを心配する声が多数あがっている。
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