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2019年11月24日の午後0時より、小田急線千歳船橋駅では、新しい接近メロディーとして「知床旅情」の使用を開始しました。知床旅情を作詞・作曲した森繁久彌さんは、世田谷区の船橋地区約60年間住まわれていたゆかりの街。没後10年にあたる今年の11月に、地元住民の方々の呼びかけもあり、実現しました。1番線はサビ部分。2番線はイントロ部分が流れます。通過列車が非常に多いため、音被りがかなりの可能性で発生します。なお、1番線はメロディー導入後最初の列車で収録しています。また、当日はイベントもやっており、かすかに「知床旅情」の接近メロディーや原曲が聞こえてきます。非密着収録の点は、ご了承を。収録日2019年11月24日。CANON:SX160isで収録。
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