Wikipediaでフィリップ殿下の記事を読むと、彼が普段からユーモア好きで、時々その多くが失言として報じられていることを知りました。デイブ・スペクターも脱帽か・・・
「イギリスでは、親が子供を学校に行かせるのは家に居させたくないからだよ」
(2013年 学校教育の重要性を説いた本を出版した著者に対して)
「なんとか食べられずに済んだのですね」(1998年パプアニューギニアを探検した学生に対し)
「きみは太りすぎているから無理だろう」(2001年「将来宇宙飛行士になりたい」と語った少年に)
「うん、この工事はインド人がやったに違いない」(1999年スコットランド訪問時、ワイヤーが外れたヒューズの箱を見て)
などなど、思わず吹き出してしまいますね!すごく偉大な方を僕らは失ったわけです・・・
・・・
英文の読み上げスピードはノーマル、120%、150%と3段階あります。150%がスラスラ聞き取れるようになるまで繰り返し聞いてくださいね。
英文の読み上げに合わせてご自分でも発音してください(シャドーイングといいます)。発音が矯正されると同時に、リスニング力も大幅にアップします!
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