■質問/ご意見/情報提供(※メールのみ)
kousanka@antioxidantres.jp

※当動画で公開している内容は、犬房春彦の個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。

#花粉症 #治療薬 #アレルギー
(内容)
近年、スギ花粉症などのアレルギー性⿐炎の増加が指摘されています。2019年に全国の⽿⿐咽喉科医師ならびにその家族を対象とした⿐アレルギー疫学調査では、アレルギー性⿐炎全体の有病率は49.2%, スギ花粉症単独の有病率は38.8%と⼤きく増加していました。
年々花粉症の罹患率が増加している背景には、肥満、糖尿病、動脈硬化などの疾患が増えていることや排気ガスなどが挙げられています。これらは全て酸化ストレスが増加し、免疫のバランスが崩れる原因となります。
今回花粉症状でお悩みの方に向けた無償提供を開始させていただくこととなりました。

・花粉症でお悩みの方へ、抗酸化配合剤「Twendee X (トゥエンディ エックス) 200粒」の無償提供のお知らせ

花粉症でお悩みの方へ、抗酸化配合剤「Twendee X (トゥエンディ エックス) 200粒」の無償提供のお知らせ

(引用)
Oxidative stress in ryegrass growing under different air pollution levels and its likely effects on pollen allergenicity
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/30599310/

【抗酸化チャンネルからのお願い】
現在、後遺症や副反応にお悩みの皆様への無償提供、また犬房春彦先生による質問回答受付を実施させていただいておりますが、一部の方々より所属団体や製造販売会社等にお電話によるご依頼やお問い合わせをいただいております。
所属団体や製造販売会社の対応が増えてしまうと、現在の取り組みを中断せざるを得ない状況になります。
少数運営で専任スタッフがいない状況ということもあり、誠に勝手ながらお電話でのお問合せ、お申込みフォーム以外でのお申込み受付はご遠慮いただいております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

【プロフィール】
犬房春彦
公益財団法人 ルイ・パストゥール医学研究センター 抗酸化研究室

(経歴)1957年、岡山県出身
近畿大学医学部卒業後、近畿大学 医学部大学院外科学系専攻 修了(近畿大学博士(医学))
その後、近畿大学医学部臨床医学部門 教授、ストラスブール大学欧州テレサージェリー研究所 客員教授、スペインバルセロナ大学外科学教室 客員教授などを歴任。

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