昨年、日本水連から年内活動停止の処分を受けた瀬戸大也。
既に東京五輪出場を決めている男子400m個人メドレーで約5カ月ぶりの実戦復帰を果たした。
さらに19年11月以来、1年3カ月ぶりとなる瀬戸と萩野の直接対決も実現!
かつて五輪、世界水泳で共に表彰台に立った2人のスイマーが東京五輪会場で再会し、
決勝は瀬戸大也が1位(4分12秒57)、萩野が6位(4分16秒38)となった。
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