「誰かを想う日がやってくる。」手紙ナビゲーターの芦田愛菜がゲストと共に手紙を通じて大切な人を想うTV-CMシリーズ「手紙の部屋」、第四弾は大竹しのぶと年賀状を書く「手紙の部屋 年賀状」篇2021年11月1日より全国でオンエア開始!

新TV-CM「手紙の部屋年賀状」篇は、手紙ナビゲーターの芦田がゲストと共に手紙を通じて大切な人を想うドキュメンタリータッチのTV-CMシリーズ「手紙の部屋」の第四弾。

今作では、窓の外ではしんしんと雪が降り積もる冬の「手紙の部屋」で、芦田と大竹が年賀状を書いている。これまでに引き続き、1テイク12分間という、CM撮影としては異例の長回し手法で撮影された今作だが、芦田と大竹の自然な会話の中から、一年に一回、贈ったりいただいたりすることで、大切な人とのつながりを感じることのできる年賀状の魅力が伝わってくるTV-CMとなった。

また「手紙の部屋」特設サイトでは、手紙ナビゲーターの芦田からの「2021年、今年を振り返ったとき、あなたはだれを思い浮かべますか」という投げかけに、大竹しのぶ、おいでやす小田、赤楚衛二、生見愛瑠、近藤千尋の5人が応じ、それぞれ思い浮かべた方へ宛てた年賀状を書きながら、その方とのエピソードを紹介するWeb動画、各人2篇の計10篇とダイジェスト1篇を11月1日より公開。

いざ、撮影がスタートすると、「一言が自筆で書かれていると、ああ、嬉しいとか思っちゃうよね」(大竹)、「(年賀状を書いている相手のことを)どこかで思い出す瞬間があったりとか、近くにいる人よりもむしろ近くに感じられたりとかすることもありますよね」(芦田)と年賀状談義に花が咲く。12分間の撮影を終え、監督から「カット!」の声がかかると、「よくしゃべったね〜!」と笑顔の大竹に、「もう12分経っちゃった!」と芦田も楽しそうだった。

CMの限られた時間の中では収録された全ての会話を紹介することはできないが、二人の温かい人柄が伝わってくる和やかな撮影となった。

インタビューも同時収録。

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