「サステナブル」をテーマにした店が百貨店でオープンしました。

 東京・渋谷の百貨店に登場したのはネット通販を展開している51のブランドを集めた店です。

 店と通販サイトの在庫が連携している「OMO」型の店舗で、各ブランドは原則、販売員を置かず、商品の詳しい説明はQRコードからスマホで確認します。

 そごう・西武はミレニアル世代やZ世代に関心の高い社会課題をテーマに設定し、半年ごとに更新する実験的な店づくりに挑戦することで、若い顧客層の獲得につなげたい考えです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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