荷台とタイヤが真っ赤な炎に包まれました。

 走行中のトラックから火が出て、荷台に積まれていた大量の電池が炎上しました。

 トラックの炎上があったのは25日午前7時半ごろ、北海道の道央自動車道江別東インターチェンジと岩見沢インターチェンジの間で、火は約1時間半後に消し止められ、けが人はいませんでした。

 トラックの荷台にはドラム缶6缶が積まれていて、中には廃棄する電池などが入っていたということです。

 道央道は江別東と岩見沢間で約3時間にわたって通行止めとなりました。
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