2021年( 令和3年)今日8/17(火)の海外モデルの台風の予想について解説します。また、海外モデルの雨量予想の最新情報についてもお伝えします。

台風の卵は?
引き続き日本付近は大雨に警戒。

まず、大雨の予報についてです。
イーシーエムダブリューエフ、ヨーロッパモデルの予想を見ると、

西日本を中心に、
この先5日間の累積雨量が
300ミリから400ミリくらいの
雨の予想されているところがあります。

これまでに災害が発生した地域も、
同じような雨量予想がされていました。

積み重なる雨量で、
より災害の置きやすい状態になっている恐れもあります。

お住いの地域についての海外モデルの見通しについて、
気になる方はコメント欄に地域と日時をご記入ください。
可能な限り回答いたします。

次に、
台風の卵とみられる低気圧を見ていくと
ジーエフエス、アメリカ海洋大気庁の予想で、
20日金曜日から22日日曜日にかけてと、

25日水曜日から26日木曜日にかけて
台湾付近へ進む熱帯擾乱が見られますが、
あまり発達しない予想になっています。

しばらくは南海上は穏やかなようですが、
今後の南海上の動向が気になる方は
是非チャンネル登録をお願いします。

#台風 #2021年 #最新

#台風情報
#予想
#予報
#進路予想
#発生
#気象予報士
#熱帯低気圧
#たまご
#最新台風情報
#台風最新情報
#台風予想
#天気予報
#台風12号
#台風九号
#温帯低気圧
#いつまで

WACOCA: People, Life, Style.