1人で買い物に来ていた女の子の後をつけたとみられています。

 西島俊輔容疑者(20)は6月、東京・杉並区の雑貨店で1人で買い物をしていた10代の小学生の女の子にわいせつな行為をした疑いが持たれています。

 警視庁によりますと、西島容疑者は路上で女の子を見掛けると、女の子の後をつけて雑貨店に入りました。

 店内で周りに人がいないのを確認すると、すれ違いざまに胸を触り、約7分間に合わせて3回繰り返したということです。

 西島容疑者は「女の子を見てドキドキして衝動にかられた」と容疑を認めています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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