微生物の痕跡を探す調査が本格化している火星に人類が行くのは、そう遠くない未来かもしれません。

地球でも様々な試みが始まっています。

NASA(米航空宇宙局)は、火星用に開発された住居で生活するテストに、参加する人の募集を始めました。

期間は1年間、4人の共同生活で、食事は宇宙食のみ。資源不足、機器の故障といったミッションも与えられます。

多くの募集条件がありますが、時節柄、ワクチン接種も必須です。
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