個人総合で日本勢同種目初の10代での金メダルを獲得した橋本大輝選手が、種目別鉄棒でも金メダルを獲得し2冠を果たした。
16年リオデジャネイロ五輪の内村航平に続く2冠を達成し、新たな「キング」誕生を印象づける東京五輪となった。
また、肖若騰選手は個人総合の最後の鉄棒で逆転を許し、2位になった直後、優勝した橋本を拍手で称える姿勢が話題になった。
団体総合で銀メダルを獲得した日本代表の橋本大輝選手、萱和磨選手、谷川航選手、北園丈琉選手、お疲れさまでした!
女子では種目別のゆかで村上茉愛選手が銅メダルを獲得!
体操女子のメダル獲得は1964年東京五輪の団体での銅メダルがあるだけで、個人でのメダルは史上初の快挙!
種目別、平均台の決勝に繰り上げで出場した芦川うらら選手は初めての五輪で6位入賞を果たしました。
団体決勝でが村上茉愛選手、畠田瞳選手、平岩優奈選手、杉原愛子選手がそれぞれの持ち味を発揮し、メダル争いに食い込みながらも0.816点差に泣く5位という結果を残した。
3年後のパリでのリベンジに期待!
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