【再審制度の改正案を巡り】自民党内で異論相次ぐ 再審開始決定への検察官の不服申し立てを禁止しない内容に
確定裁判をやり直す再審制度の改正案を事前審査する自民党の会議で、再審開始決定への検察官の不服申し立てを禁止しない内容に議員から異論が相次いでいます。
(2026年4月3日放送)
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1 Comment
事実上検察ありきの司法時系列に
は一定のあらゆる価値基準の改正は
必要不可欠でもあろう
警察もそうだが捕まえ逮捕さえしたら司法は間違うことは無いとした
縛りつけがある意味に国民らの
意思や意見を拒否しても構わない
とした不可思議な暗黙司法ルールは
見直すべきであろう
すべての職員らはあらゆる職務を可視化させきちんと対応事案は録画させるなりしないと警察や司法は何をしても職務上守られる…
では国民らにとり時に不公平かつ不謹慎な問題を虐げられる可能性は高い
社会秩序もあらゆる人手不足で混乱を極め、あたかもそうした事情背景を
公職らが平然と言ってのけて正当化されては堪らない
カスハラやパワハラなどが過剰に
国民らの正当性を捻じ曲げられかねない昨今の風潮にはある種の恐怖ですらある