【欧州・海外サッカー ニュース】日本代表のFIFAランキングが向上。
FIFA(国際サッカー連盟)は1日、最新のFIFAランキングを発表した。
3月のインターナショナルウィークではスコットランド、イングランドと強敵に連勝した日本代表。前回の19位から18位にアップし、順位を上げた。
また、上位陣ではフランス代表がスペイン代表を抜いてトップに返り咲き。イングランドは4位のまま、ポルトガルは5位に浮上している。
そして、W杯で対戦することが決まっているオランダは7位、チュニジアは44位にアップ。欧州予選プレーオフを突破したスウェーデンは38位となっている。
FIFAランキング上位とアジア上位は以下のとおり。
■FIFAランキングトップ10
1位:フランス
2位:スペイン
3位:アルゼンチン
4位:イングランド
5位:ポルトガル
6位:ブラジル
7位:オランダ
8位:モロッコ
9位:ベルギー
10位:ドイツ
■FIFAランキング・アジア勢上位
18位:日本
21位:イラン
25位:韓国
27位:オーストラリア

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