【衆院選2026】れいわ・櫛渕共同代表を宮司キャスターが直撃!(2026年02月03日)

2月8日投開票の衆議院選挙に向け、イット!は各党幹部を直撃!

健康上の理由で山本代表が議員辞職し、不在となる中でれいわ新選組の選挙戦略は?

櫛渕共同代表を宮司アナが独占取材。

消費税廃止の行方は?他の野党との連携は?選挙の争点は?徹底的に聞いてみました!

FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/

17 Comments

  1. れいわ支持では無いが
    大石よりこの人が前にいた方がまだダメージが少なかったんで
    このニュースだけで普段は知らんがね

  2. 高市自民党は必ず増税 します。消費税を12%にするそうです。みなさんぜひ選挙に行ってください 。

  3. れいわは、比例議席獲得0の見込みが強く、小選挙区はハナから無理ゲーなので、衆議院から消えます(笑)

  4. 無駄に愛国心をあおらず、真に国民を大切に思っている。
    比例は「れいわ」に決めた

  5. へぇ〜
    英国首相が乗る車🚙は
    日本🇯🇵が警護してんのかぁ〜
    MIなんちゃらとか
    スコットランドヤードじゃないんか…

  6. 草の根政党、庶民の暮らしを本気で守るのはれいわ新選組🎉

  7. 知ってた?
    わざわざアンチコメントする人って低収入が多いらしいよ
    そんな人達も救うのが
    れいわです

  8. どう考えてもレイワの永年消費税廃止論は可能性がゼロに近い。AIに消費税と財源、信用格付けの関係を聞いてみた。



    AI回答「世界の主要な国債格付け機関は、日本の消費税を社会保障制度の持続可能性を支える極めて重要な安定財源とみなしています。

    格付け機関が消費税を重視する主な理由は以下の通りです。

    1. 財政の健全性と信用維持

    格付け機関は、日本の膨大な公的債務を背景に、消費税を「安定的な税収源」として評価しています。

    ・S&Pグローバル・レーティングは、食料品などへの消費税減税案に対し、政府収入を継続的に減少させ、長期的な国家財政を損なうリスクがあるとの懸念を示しています。

    ・ムーディーズ・レーティングスも、消費税減税が実施された場合、その規模や期間によっては日本の格付けにマイナスの影響を与える可能性があると指摘しています。

    2. 社会保障財源としての安定性

    消費税は景気変動の影響を受けにくいため、高齢化に伴い膨らみ続ける社会保障費(年金、医療、介護など)を賄うための最も信頼できる財源と位置づけられています。

    ・フィッチ・レーティングスは過去に、消費税率引き上げの延期が日本の財政再建に対する信頼性を損なうと警告しており、消費税を財政健全化の柱とみなしています。

    3. 減税議論への厳しい視線

    近年の選挙に関連した消費税減税の公約に対し、格付け機関は「一時的な家計支援にはなっても、社会保障費の財源確保という構造的な課題への回答にならない」という慎重なスタンスを崩していません。

    このように、格付け機関にとって消費税は単なる税金の一つではなく、日本の国債格付け(信用力)を維持するための生命線とも言える存在です。」

  9. 2024年度の内部留保は637兆5316億円。13年連続で過去最高を更新している。日本は富裕層の数、世界第2位(2025年時点)です。富裕層の数は増加傾向にあり、常に世界的に上位を維持している。法人税を累進課税化しよう‼️

  10. れいわ新選組一択
    れいわ新選組がどんなに今の日本に必要だと言う事が分かる時が来ましたね